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Microsoft® Windows Server® 2008の動作確認情報

[更新日:2011年8月23日]

マイクロソフト社より「Microsoft® Windows Server® 2008(以降、Windows Server 2008)」が2008年2月5日に開発完了のアナウンスがされました。
Windows Server 2008は、これまでに出荷したWindows Server OSに比べて、特に、「管理性」、「堅牢性」、「柔軟性」を向上させることに注力して開発された新バージョンのWindows Server OS製品です。
なお、適用にあたっては、事前に下記の「Windows Server 2008 動作確認情報」をよくご理解いただき、適用をお願いします。
また、公開している動作確認情報はWindows Server 2008での動作保証をするものではありません。なお、適用する前にはバックアップをとることをお奨めします。

マイクロソフト社からWindows Server 2008 Service Pack2(SP2)が2009年5月27日にリリースされました。

対象OS

  • Microsoft® Windows Server® 2008 Standard(32-bit)(64-bit)
  • Microsoft® Windows Server® 2008 Enterprise(32-bit)(64-bit)
  • Microsoft® Windows Server® 2008 Datacenter(64-bit)
  • Microsoft® Windows® Small Business Server 2008 Standard(64-bit)
  • Microsoft® Windows® Small Business Server 2008 Premium(64-bit)
  • Microsoft® Windows Server® 2008 Foundation(64-bit)

対象製品

  • 対象製品は、 Windows Server 2008出荷開始時点での販売モデルおよび、1世代前モデルとなります。従って、サーバ本体 動作確認状況表の機種名欄に記載の無いそれ以前のモデルは、Windows Server 2008の動作確認の対象外となります。

注Windows Server 2008ベースのWindows Storage Serverは、リリースされておりませんので記載していません。

Windows Server 2008 動作確認情報

導入にあたっては、事前に下記のサーバ本体と周辺機器、サーバ添付ソフトウェアの動作確認情報を確認の上、導入してください。

当社ミドルウェアにおけるWindows Server 2008の動作確認情報

留意事項


よくあるご質問(FAQ)

Windows Server 2003 / 2008 / 2008 R2についての質問集です。

ご参考

Windows Server 2008 Foundationについて

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