導入事例
PCサーバ PRIMERGY(プライマジー)を使った目的別サーバ構築やお客様導入事例をお届けします。
[2011年11月15日]

安定稼動を実現するPCクラスタシステムをPCサーバ PRIMERGYで構築
[2011年8月9日]

VMware vSphereと富士通のプラットフォームによる仮想環境で、新しいWebサービスを迅速に立ち上げ、競争力を強化
製造
VMware vSphereと富士通のブレードサーバ、
ネットワークディスクアレイ(NAS)で、新たな仮想化基盤を構築

[VMware vSphere]
仮想化技術でモバイルワーカー向けクラウド型サービスの基盤を構築運用

[VMware vSphere][Citrix XenDesktop]
サントリーグループの業務システム基盤をプライベートクラウドに刷新
仮想化集約でサーバ台数を約1/5に削減、運用効率向上、環境保全に貢献

[VMware vSphere 4]
VMwareの仮想化基盤でサーバとデスクトップの仮想化を同時に導入
IT部門の業務負荷を劇的に軽減

[VMware View 4][VMware vSphere 4]
仮想化によりSOX法対応のための内部統制強化を実現
P2Vチェックツール利用による確実なP2V移行で移行コストの削減
[Hyper-V][SCVMM]
VMware vSphere 4を導入、SaaS事業者向けのオンデマンド仮想環境ホスティングを強化。

[VMware Infrastructure 3][VMware vSphere 4]
最新プラットフォームとVMwareの仮想技術で短期間にサーバ統合と在宅勤務の環境を同時構築。

[VMware vSphere 4][VMware View 4]
開発拠点に分散していたサーバを集約、VMwareによる仮想環境で、開発環境のクラウド化への第一歩を踏み出す。

[VMware Infrastructure 3][VMware vSphere 4]
仮想化の活用により、約半年間の短期間でITインフラを再構築、運用負荷の軽減とサーバ統合基盤の確立を実現。
システム環境を生かしたサーバ仮想化でのコスト削減と、アウトソーシングによる安定稼動を両立。

[Hyper-V]
Hyper-Vによる仮想化で最新サーバへ移行、コストをかけずに現行の資産や運用の継承を実現。

[Hyper-V]
九州を代表する菓子・食品の製造・卸、株式会社木村様。同社ではシステムの老朽化に伴い、事業継続性の確保、事業拡大への迅速な対応を目的に基幹システムを刷新。ブレードサーバ「PRIMERGY BX600 S3」を中心としたSAN Boot構成によるITインフラを実現。
全国の拠点に分散する500台余りのサーバを、ブレードサーバ「PRIMERGY BX620」をプラットフォームに、仮想化ソフトウェア「VMware Infrastructure 3」による仮想サーバ環境への統合を開始。
PRIMERGY RX300 - VMware HA構成とSAN接続されたETERNUS4000で仮想サーバ環境を構築、50台余のサーバ統合に向けた基礎を築く。
「集約と仮想化」方針のもと、PRIMERGY BX620 S3をプラットフォームに、SAN BootとVMware Infrastructure 3による仮想化で、250台余の部門サーバを統合。
流通
KVMによる仮想化で店舗内の4システムをPCサーバ1台に集約し、ダイエー、グルメシティの全310店舗へ展開
新サービス「ギフト承りシステム」の導入と、省スペース化およびTCO削減を両立
ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」を中核に基幹システムを刷新、Hyper-Vによる開発環境の仮想化で導入コストを削減。

[Hyper-V]
現行1,000台のサーバ群を計画的に仮想化IT基盤に集約。PRIMERGY RX300 S5を採用し、エンタープライズ・クラウド実現への取り組みがスタート。

[Hyper-V]
(旧社名:株式会社 ヒガ・インダストリーズ様)
ドミノ・ピザ全国170店舗のPOSサーバにコンパクトサーバPRIMERGY TX120を採用、運用管理負担を軽減するリモート監視機能と全国を網羅するサービス網で再構築。
Webアプリケーションサーバにブレードサーバ、DBサーバには基幹IAサーバの「PRIMEQUEST」による新情報系システムでオンメモリ・データベース活用し大規模バッチ処理と応答を高速化しました。
情報産業・通信
「ETERNUS ディスクアレイ」のシン・プロビジョニングによりストレージを有効活用
サービスデリバリの迅速化にも柔軟に対応、統合基盤の安定性を支える
VMware Viewの導入で、ロケーションフリーに向けた第一歩を踏み出す。ブレードサーバ「PRIMERGY BX620」とストレージ「ETERNUS2000」を基盤に、仮想デスクトップ環境を構築。
ブレードサーバを核に仮想インフラ環境をデータセンターに構築、TCO削減、信頼性向上などのメリットをお客様に還元
大規模なアウトソーシング移行を機にインターネットプラットフォームをLinux on PRIMERGYで統合。OSSを効果的に利用した構成による安定的なサービス提供を実現。
内部統制対応、営業の業務改革の基盤に将来を見据えTRIOLE BladeServerを選択。
仮想化サーバへの統合により、システムの可用性向上とデータ資産の保護をはかるとともに、効率的な運用環境を構築。そしてハードウェアコストと保守コストの削減を実現。
金融・保険証券
VMware Viewと富士通プラットフォームで本店を含む187店舗、
2,000台のデスクトップ環境を仮想化

[VMware View]
全国146カ所の支社基盤サーバを仮想化で短期間にマイグレーション
さらに仮想化によるサーバ統合で年間約150トンのCO2抑制を実現
Windows Server 2008の優れた管理性と柔軟性で多くの課題を解決できるとの判断により、Active Directoryの再構築にあたりPCサーバPRIMERGYにWindows Server 2008を搭載、技術習得を兼ねて移行に着手。
官庁・自治体
行政情報化の推進に伴って増加するサーバをHyper-Vにより集約
サーバ台数を1/3に削減し、省スペース、省電力を実現

[Hyper-V][SCVMM]
情報システム基盤を整理統合し「情報サービスプラットフォーム」を刷新
仮想化集約により従来と比べてサーバ台数約1/3に削減、運用効率向上に貢献

[Hyper-V]
県庁内クラウドの構築に向け、PRIMEQUEST、PRIMERGY、VMware vSphere 4で基幹システムの仮想化を開始。

[VMware vSphere 4]
150台余にまで増えたサーバの再構築をきっかけに、富士通のブレードサーバ「PRIMERGY BX620 S4」とストレージ「ETERNUS4000 M300」及び「VMware Infrastructure 3」で仮想化環境を実現。

[VMware Infrastructure 3]
地域イントラネット・サーバをPRIMERGY RX600 S3とVMware Infrastructure 3で他の自治体に先駆けて仮想化に取り組み、課題となっていた耐障害性と運用性の向上を、コストをかけずに実現。

[VMware Infrastructure 3]
PCサーバPRIMERGYにてInterstage Shunsaku Data Managerを稼動、一般に公開している科学技術データベースにおいて「高速検索によるサービスレベルの向上」「短期構築」「運用コスト削減」などを同時に実現しました。
シンクライアント基盤が64bit化でさらに進化。安定稼働、レスポンスの向上、お客様の声も随所に反映。

[Citrix XenApp]
文教
PRIMERGYブレードサーバとVMwareを中核とする共通基盤上に、富士通パッケージの図書システムや、生涯IDを実現する統合IDシステムなどを順次導入。大学全体の観点でコストの削減、システムの安定性、質が高く、きめ細かい均一なサービスを実現していきます。
最先端の研究開発シミュレーションから要求される三つのシステム要件、多数のCPUコア、OSSの利用、かつ、安定稼動を実現するPCクラスタシステムをPCサーバ PRIMERGYで構築

[PCクラスタ]
ブレードと仮想化により事務系、教育系のシステムを統合
システムの見える化、標準化を図り、学内クラウドの基盤を確立

[Hyper-V]
ブレードサーバとHyper-V 2.0により学内業務システムの共通基盤を構築
全学的な観点からTCO削減、運用管理の効率化を目的に段階的な統合へ

[Hyper-V]
国内最大規模のクライアントPCを擁する学内ネットワークサービスをLinux on PRIMERGYで一新。安定稼働の実現によりサービス性が向上。
大規模画像処理システムをSolarisからLinux on PRIMERGYへ移行 し、共同利用の促進、処理能力の向上、コストダウンを実現。
Webやメールなど16台のインフラ系サーバを、4台のPCサーバ(PRIMERGY RX300)とNAS(ETERNUS NR1000F)の仮想化システムに統合。
SANBootですべてのサーバの予備機となる冗長化と復旧に人手を介さない自律化を実現。
RX200をサーチサーバとして、富士通が開発したXML型データベースエンジン「Shunsaku」を基盤技術に国際競争を勝ち抜く世界最速の次世代バイオデータベースの実現へ。
医療・福祉
VMware vSphereと富士通のプラットフォームによる仮想環境で、新しいWebサービスを迅速に立ち上げ、競争力を強化

[VMware vSphere]
各部門システムに富士通のブレードサーバを採用し、SAN boot機能を活用。病院のシステムには欠かせない信頼性確保と、大幅な性能向上を実現。
富士通の保守・運用支援サービス「SupportDesk」の導入により、システム全体の機器管理やスピーディなトラブル対応を実現、リモート通報サービスによる予防保守で安心感も享受。
その他
お客様商用システムをOSS
Linux on PRIMERGYにより短期構築。システムの高レベル運用と低コスト化の両立を実現。
ブレードサーバを中心としたデータベースシステムの再構築により、レンタカー事業を支える高信頼なIT基盤を確立。
情報漏洩対策、IT投資計画の安定性を目的に、クライアント端末のOSに依存しない構築環境の実現に向け、「PRIMERGYブレードサーバ」+Citrix Presentation Server(シトリックス・プレゼンテーション・サーバ、略称CPS)を採用。
ストレージシステム ETERNUS SX300を使って、 携帯ゲームのトップベンダーが選んだ信頼性と拡張性。制作現場の財産である画像データなどのバックアップに活用。
PCサーバ PRIMERGYに関する資料請求・お見積もり・ご相談


当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。


受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)