
各種アプリケーションを提供する「SaaS」から、最下位レイヤーの「Network」まで。
富士通のパブリック・クラウドは5つのサービスレイヤーで構成されています。


仮想デスクトップ(シンクライアント)環境の導入から運用までをサービスとしてご提供します。

アプリケーション開発・実行・運用環境、ユーティリティをサービスとして利用できます。
サーバ、ストレージ、OS、ミドルウェアなどのシステムリソースをサービスとして利用できます。
ヒトやモノをネットワークで繋ぎ、場所を選ばずクラウドを利用できる環境を実現します。