FUJITSU Cloud Service クラウドファイルサーバー
新機能・新サービス情報

2021年1月26日

「URLコピー(共有リンク)」機能の提供

  • URLコピー機能
    対象のフォルダ/ファイルのURLを出力し、他のユーザーに共有することができます。

2016年11月1日

ネットワークドライブ対応、デスクトップアプリケーションの提供など

  1. ネットワークドライブ対応
    クラウドファイルサーバーをネットワークドライブとして利用します。Windows Explorerなどで利用できます。
  2. デスクトップアプリケーションの提供
    ブラウザ版に加え、事前にインストールして利用するデスクトップ版を提供しました。ブラウザに依存しない動作環境と、ブラウザ版では未対応のProxy認証にも対応しました。
  3. タブレットオプションの無償化
    有償のタブレット対応オプションサービスを無償としました。
  4. 格納パスの取得
    クラウドファイルサーバーに格納されたファイルのパスを取得します。取得したパスはメール本文などに貼り付けて、共有相手に通知が可能です。

2016年6月28日

版数管理、ごみ箱の設定など

  1. ごみ箱の保存日数設定
    保存日数を過ぎたごみ箱内のファイルやフォルダーを自動削除します。
  2. 版数管理の世代数設定
    世代数分のファイルを版数管理します。世代数を超過すると、古い版数を自動削除します。

2015年7月30日

パスワード有効期限切れの設定など

  1. パスワード有効期限切れの設定
    パスワードの有効期限を日数で指定します。有効期限を過ぎると強制的にパスワード変更画面に遷移します。
  2. パスワード組合せ文字種の設定
    パスワードに含める文字の種類(英字、数字、記号)を設定することができます。

2014年10月6日

オプションサービス提供開始

  1. タブレット対応オプションサービス
    iOS、Android、Windows8.1を搭載したタブレット端末にてご利用いただけるサービスです。ファイルのアップロードやダウンロード等、一般ユーザー向けの主な機能をご提供します。
    本サービスの利用を可能にするユーザーIDの登録、IPアドレスによるアクセス制限等も行う管理機能もご提供します。
    • (注)
      タブレット対応オプションサービスは2016年11月1日より無償になりました。
  2. バックアップオプションサービス
    最大3世代までのバックアップ取得をご利用いただけるようになります。
    基本サービスで設定いただいている「ファイルサーバー容量」単位に、ドロアやフォルダの階層、ファイルの登録場所を保持した状態で丸ごとバックアップを取得し、必要に応じてバックアップしたデータからファイルやフォルダを戻す機能をご提供します。

    【価格 ¥5,500/50GB/月(3世代)~】

2014年8月4日

版数管理機能、アクセス制限の強化ほか

  1. 版数管理機能
    利用者機能において、直接編集やアップロードなどにより、同名ファイルが存在した場合に上書きされるファイルを過去の版数として保存できるようになりました。
    保存された版数は、ダウンロードしたり、復元したりすることができます。
  2. IPアドレスとMACアドレスの組合せ条件によるアクセス制限機能
    IPアドレスおよびMACアドレスが一致した場合にのみアクセス可能とするか、IPアドレスまたはMACアドレスが一致した場合にアクセス可能とするかを選択し、アクセス制限を行うことができるようになりました。
    例えば、後者の設定の場合、自社内ネットワークから利用するユーザーはIPアドレスでアクセス制限をかけ、外部のネットワークからアクセスするユーザーはMACアドレスで制限をかける、といった用途にお使い頂けます。
  3. ユーザー単位でのMACアドレスによるアクセス制限機能
    ユーザーIDとMACアドレスを紐づけてアクセス制限が可能になりました。
    特定のユーザーIDは、指定したMACアドレスのパソコンからのみ、アクセスできるようにする、といった用途にお使いいただけます。
  4. フォルダーツリー表示機能
    利用者機能において、フォルダーのツリー階層を表示できるようになりました。
  5. 操作ログ検索における検索条件の追加(ファイルサーバー管理者)
    管理機能において、操作ログを検索する際の条件に操作の種類を選択できるようになりました。

クラウドファイルサーバーに関するお問い合わせ・ご相談

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