このページの本文へ移動

本ページで紹介している機種は2014年1月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。 また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
法人向けパソコン 最新ラインナップ へ

リカバリデータとハードディスクの空き容量

各モデルのリカバリデータディスクとリカバリイメージについて

ESPRIMO(バリューシリーズ除く)は、プリインストールOSのリカバリデータディスクを本体に標準添付しておりません。
リカバリデータディスクが必要な場合は、本体購入時にカスタムメイドでリカバリデータディスクを購入いただくか、再セットアップ用のリカバリイメージをDVD-R媒体に書き出し、バックアップ媒体をご準備いただくことを推奨します。詳細は、下記の表をご覧ください。

品名 モデル名 プリインストールOS(注4) リカバリデータディスク領域
(リカバリーデータディスク+ドライバーズディスク(注2))
添付ディスク カスタムメイド選択可能リカバリーデータディスク(注3)
D583/H
D552/H
K555/H
Windows 8.1 Pro (64bit) Windows 8.1 Pro (64bit) Windows 8.1 Pro (64bit)リカバリデータディスク(注1)
+ドライバーズディスク
なし Windows 8.1 Pro (64bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(64bit)SP1(Windows 8.1 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(64bit)正規版
SP1 適用済み
Windows 7 Professional (64bit)正規版SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク Windows 8.1 Pro (64bit)
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版SP1
適用済みのリカバリデータディスク
Windows 7Professional
(32bit)SP1(Windows 8.1 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版 SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク Windows 8.1 Pro (64bit)
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版SP1
適用済みのリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)
正規版 SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク なし Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版SP1
適用済みのリカバリデータディスク
D753/H Windows 8.1 Pro (64bit) Windows 8.1 Pro (64bit) Windows 8.1 Pro (64bit)リカバリデータディスク(注1)
+ドライバーズディスク
なし Windows 8.1 Pro (64bit/32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(64bit)SP1(Windows 8.1 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(64bit)正規版
SP1 適用済み
Windows 7 Professional (64bit)正規版SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク Windows 8.1 Pro (64bit)
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版 SP1適用済み
+Windows 8.1 Pro (32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7Professional
(32bit)SP1(Windows 8.1 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版 SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク Windows 8.1 Pro (64bit)
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版 SP1適用済み
+Windows 8.1 Pro (32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版 SP1適用済みのリカバリデータディスク(注1)+ドライバーズディスク なし Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版SP1
適用済みのリカバリデータディスク
B532/G
D551/G
D582/G
Windows 8 Pro (64bit) Windows 8 Pro (64bit) Windows 8 Pro (64bit)リカバリデータディスク+ドライバーズディスク なし Windows 8 Pro (64bit/32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(64bit)SP1(Windows 8 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(64bit)正規版
SP1 適用済み
Windows 7 Professional (64bit)正規版SP1適用済みのリカバリデータディスク+ドライバーズディスク Windows 8 Pro (64bit)
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版 SP1適用済み
+Windows 8 Pro (32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(32bit)SP1(Windows 8 Pro
からのダウングレード)
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版 SP1適用済みのリカバリデータディスク+ドライバーズディスク Windows 8 Pro (64bit
リカバリデータディスク
Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版 SP1適用済み
+Windows 8 Pro (32bit)のリカバリデータディスク
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1 適用済み
Windows 7 Professional
(32bit)正規版
SP1 適用済み
Windows 7 Professional (32bit)正規版SP1適用済みのリカバリデータディスク+ドライバーズディスク なし Windows 7 Professional (64bit/32bit)正規版SP1
適用済みのリカバリデータディスク
注1: リカバリデータディスクを書き出せる回数は1回のみです。なお、カスタムメイドでディスクを選択した場合は、リカバリーディスクを書き出すことはできません。
注2: ドライバーズディスクにはサポートOSのドライバーが格納されています。
注3: カスタムメイドで添付可能なリカバリデータディスクにつきましては、各製品の「本体・カスタムメイド型名・価格一覧」をご覧下さい。
注4: 本OSは工場出荷時でプリインストールされているOSです。

ハードディスクの空き容量について(出荷時)(注)

(注)OSシステムがインストールされているディスクドライブユニット以外は、未フォーマット状態で出荷しています。

Windows 8.1 Proの場合

Windows RE領域+トラブル解決ナビ:約1.5GB、EFIシステムパーティション:約260MB、Microsoft予約パーティション:約128MB、リカバリ領域:約20GB使用。選択したHDD容量より約21.9GBを除いた容量の約100%が、パーティション5(Cドライブ)となります。
なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。(トラブル解決ナビの区画のみは、FAT32になります)

Windows 8 Proの場合

Windows RE領域+トラブル解決ナビ:約1.5GB、EFIシステムパーティション:約260MB、Microsoft予約パーティション:約128MB、リカバリ領域:約20GB使用。選択したHDD容量より約21.9GBを除いた容量の約50%ずつが、パーティション5(Cドライブ)/パーティション6(Dドライブ)となります。
なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。(トラブル解決ナビの区画のみは、FAT32になります)

(注)B532/Gは、128GBフラッシュメモリディスクの場合、Cドライブが50GB、Dドライブが残りになります。B532/G以外は、128GBフラッシュメモリディスクの場合、Cドライブが80GB、Dドライブが残りになります。

Windows 7 Professionalの場合

Windows RE領域+リカバリ領域:約20GB、システムパーティション:約0.2GB使用。選択したHDD容量より約20.2GBを除いた容量の約50%ずつが、パーティション3(Cドライブ)/パーティション4(Dドライブ)となります。
また、初回セットアップ時に「ハードディスク領域変更ツール」が表示され、CドライブとDドライブの容量を変更できます。
なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。

(注)B532/Gは、128GBフラッシュメモリディスクの場合、Cドライブが50GB、Dドライブが残りになります。B532/G以外は、128GBフラッシュメモリディスクの場合、Cドライブが80GB、Dドライブが残りになります。

関連リンク