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コンパクトモデル セルシアス

CELSIUS J5014

PCワークステーションの性能と信頼性をコンパクトな筐体に凝縮。

(注)ディスプレイは別売となります。

国際エネルギースタープログラム対応モデル
希望小売価格(税別):WEB MARTにてご確認下さい
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仕様

注1:本仕様は標準構成です。
注2:カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。
選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。
注3:拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。
注4:最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
注5:カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。
注6:カスタムメイドでグラフィックスカードを選択した場合、インテル® AMTの一部機能が使えません。AMTの版数は予告なく切替る場合があります。
注7:本ストレージは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能な領域は、カタログに掲載されている「ストレージの空き容量について」をご覧ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。
注8:表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注9:すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。
注10:すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。
注11:空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。
注12:すべてのSDメモリーカードの動作を保証するものではありません。
・著作権保護機能には対応していません。
・マルチメディアカード(MMC)、およびセキュアマルチメディアカードには対応していません。
・miniSDカード、microSDカード/microSDHCカード/microSDXCカードをお使いの場合は、アダプターが必要になります。
・ご使用可能なSDメモリーカードは最大2GB、SDHCメモリーカードは最大32GB、microSDXCカードは最大128GB、SDXCメモリカードは最大512GBまでとなります。
・SDIOカードには対応していません。
注13:各値はAC100V環境によるものです。
注14:最大供給電流:J5014の場合、約2.0A/100V(200VA)。
注15:標準構成(カスタムメイド選択していない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。
注16:本体で選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定(USBポートおよびカスタムメイドで使用しない拡張スロットは空き状態。測定プログラムは当社独自の高負荷テストプログラムを使用)。
注17:アウトレット:約2.0A/200VAを含んだ値です。
注18:横置き時、本体の上に置けるディスプレイの質量は13kgまでとなります。Jシリーズのみ可能。
注19:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットによる表示語で表記しています。A:100%以上110%未満、AA:110%以上140%未満、AAA:140%以上。
注20:W5014(600W電源)時のみ搭載可。
注21:日本語版のみ。
注22:拡張スロットの詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注23:別売オプションのパラレルカード(FMV-108)はECP/EPPモードに対応しておりません。
パラレルカードにデバイスを接続される場合はECP/EPPモードを無効にしてご使用ください。
注24:別売オプションの拡張カード(パラレルカード(FMV-108))などを別途手配した場合、PCI Express x1スロットをそれぞれ1スロット占有します。
注25:空きスロットはカスタムメイド専用の為、お客様による増設は不可。
注26:富士通は、本製品で「サポートOS」と「BIOS/ドライバ提供OS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。
また、BIOS/ドライバ提供ベンダーのサポートポリシー変更によりBIOS/ドライバの提供に制限が発生する場合があります。
クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。
注27:DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。
注28:直径3.5mm 4極ミニプラグ CTIA規格準拠。
注29:最大動作周波数:メモリ構成によって4400MHz、4000MHz、3600MHzの中で動作周波数が決まります。アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注30:MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。
注31:DVI-D、DisplayPortはHDCPに対応。著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイをお使いください。
注32:デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。
アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。
注33:搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。
注34:本ワークステーションの動作状況によってビデオメモリの最大容量は変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
注35:サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。
注36:Windows 11 2024 Update。
注37:Secured-core PCの機能はプリインストールされたWindows 11でのみ機能します。
他OS(ボリュームライセンスのWindows 11含む)を適用した場合は、使用できません。
注38:アナログ出力に変換できません。
注39:Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。
OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。
注40:増設・変更するメモリ構成によってアクセススピードは変わります。
アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注41:本OSは初回起動時にネットワーク接続が必須です。
オフラインで初回起動をする方法については富士通グループ営業または富士通販売パートナーまでお問い合せください。
注42:表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。
注43:Windows 10 2022 Update。
本OSのMicrosoft社によるサポートは2025年10月14日に終了します。
サポート終了までにWindows 11への移行を推奨します。
注44:コネクタはPCI Express x4を搭載しています。
注45:コネクタはPCI Express x16と、PCI Express x8を搭載しています。
注46:2025年3月現在、Windows 10 Enterprise LTSC 2021のサポートには延長サポートはなく、メインストリームサポートのみになり、2027年1月12日で終了となりますので、特にご注意ください。
詳細はこちらのMicrosoft社のサイト新しいウィンドウで表示をご覧ください。
注47:本体のみの電力です。
注48:Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となり、OSのサポートについてはMicrosoft社の有償サポート契約が必要です。
BIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

光学ドライブ仕様一覧

本仕様は標準構成です。

日本語版のみ。

Windows 11 2024 Update。

本OSは初回起動時にネットワーク接続が必須です。オフラインで初回起動をする方法については富士通グループ営業または富士通販売パートナーまでお問い合せください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

最大動作周波数:メモリ構成によって4400MHz、4000MHz、3600MHzの中で動作周波数が決まります。アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。

増設・変更するメモリ構成によってアクセススピードは変わります。アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

本ストレージは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能な領域は、カタログに掲載されている「ストレージの空き容量について」をご覧ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

本ワークステーションの動作状況によってビデオメモリの最大容量は変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。

表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

カスタムメイドでグラフィックスカードを選択した場合、インテル® AMTの一部機能が使えません。AMTの版数は予告なく切替る場合があります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

DVI-D、DisplayPortはHDCPに対応。著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイをお使いください。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

アナログ出力に変換できません。

MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。

すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。

すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。

直径3.5mm 4極ミニプラグ CTIA規格準拠。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

拡張スロットの詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

コネクタはPCI Express x4を搭載しています。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

空きスロットはカスタムメイド専用の為、お客様による増設は不可。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

最大供給電流:J5014の場合、約2.0A/100V(200VA)。

標準構成(カスタムメイド選択していない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。

本体のみの電力です。

本体で選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定(USBポートおよびカスタムメイドで使用しない拡張スロットは空き状態。測定プログラムは当社独自の高負荷テストプログラムを使用)。

本体のみの電力です。

アウトレット:約2.0A/200VAを含んだ値です。

各値はAC100V環境によるものです。

エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットによる表示語で表記しています。A:100%以上110%未満、AA:110%以上140%未満、AAA:140%以上。

横置き時、本体の上に置けるディスプレイの質量は13kgまでとなります。Jシリーズのみ可能。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

日本語版のみ。

富士通は、本製品で「サポートOS」と「BIOS/ドライバ提供OS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。また、BIOS/ドライバ提供ベンダーのサポートポリシー変更によりBIOS/ドライバの提供に制限が発生する場合があります。クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。

サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。

Windows 11 2024 Update。

Windows 11 2024 Update。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Windows 11 2024 Update。

Windows 11 2024 Update。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Windows 10 2022 Update。本OSのMicrosoft社によるサポートは2025年10月14日に終了します。サポート終了までにWindows 11への移行を推奨します。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Windows 10 2022 Update。本OSのMicrosoft社によるサポートは2025年10月14日に終了します。サポート終了までにWindows 11への移行を推奨します。

Windows 10 2022 Update。本OSのMicrosoft社によるサポートは2025年10月14日に終了します。サポート終了までにWindows 11への移行を推奨します。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Windows 10 2022 Update。本OSのMicrosoft社によるサポートは2025年10月14日に終了します。サポート終了までにWindows 11への移行を推奨します。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となります。OSおよびBIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

2025年3月現在、Windows 10 Enterprise LTSC 2021のサポートには延長サポートはなく、メインストリームサポートのみになり、2027年1月12日で終了となりますので、特にご注意ください。詳細はこちらのMicrosoft社のサイトをご覧ください。

日本語版のみ。

富士通は、本製品で「サポートOS」と「BIOS/ドライバ提供OS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。また、BIOS/ドライバ提供ベンダーのサポートポリシー変更によりBIOS/ドライバの提供に制限が発生する場合があります。クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。

サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となり、OSのサポートについてはMicrosoft社の有償サポート契約が必要です。BIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となり、OSのサポートについてはMicrosoft社の有償サポート契約が必要です。BIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

Microsoft社とのボリュームライセンス契約が必須となり、OSのサポートについてはMicrosoft社の有償サポート契約が必要です。BIOS/ドライバのサポートにつきましては、SupportDesk契約をご検討ください。

本仕様は標準構成です。

日本語版のみ。

Windows 11 2024 Update。

本OSは初回起動時にネットワーク接続が必須です。オフラインで初回起動をする方法については富士通グループ営業または富士通販売パートナーまでお問い合せください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

搭載されるCPUの仕様であり、シングルコア動作時の瞬間的な最大周波数となります。連続してこの動作周波数で動作するわけではありません。

最大動作周波数:メモリ構成によって4400MHz、4000MHz、3600MHzの中で動作周波数が決まります。アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。

増設・変更するメモリ構成によってアクセススピードは変わります。アクセススピードにつきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

本ストレージは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能な領域は、カタログに掲載されている「ストレージの空き容量について」をご覧ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

本ワークステーションの動作状況によってビデオメモリの最大容量は変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。

表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。

カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。

表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

カスタムメイドでグラフィックスカードを選択した場合、インテル® AMTの一部機能が使えません。AMTの版数は予告なく切替る場合があります。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

DVI-D、DisplayPortはHDCPに対応。著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイをお使いください。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

アナログ出力に変換できません。

MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。

デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05)が必要です。

すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。

すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。

すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。

直径3.5mm 4極ミニプラグ CTIA規格準拠。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

拡張スロットの詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。

コネクタはPCI Express x4を搭載しています。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

空きスロットはカスタムメイド専用の為、お客様による増設は不可。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましてはカタログやシステム構成図の[カスタムメイド]をご参照ください。

最大供給電流:J5014の場合、約2.0A/100V(200VA)。

標準構成(カスタムメイド選択していない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。

本体のみの電力です。

本体で選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定(USBポートおよびカスタムメイドで使用しない拡張スロットは空き状態。測定プログラムは当社独自の高負荷テストプログラムを使用)。

本体のみの電力です。

アウトレット:約2.0A/200VAを含んだ値です。

各値はAC100V環境によるものです。

エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットによる表示語で表記しています。A:100%以上110%未満、AA:110%以上140%未満、AAA:140%以上。

横置き時、本体の上に置けるディスプレイの質量は13kgまでとなります。Jシリーズのみ可能。

空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。

日本語版のみ。

富士通は、本製品で「サポートOS」と「BIOS/ドライバ提供OS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。また、BIOS/ドライバ提供ベンダーのサポートポリシー変更によりBIOS/ドライバの提供に制限が発生する場合があります。クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。

サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。

Windows 11 2024 Update。

Secured-core PCの機能はプリインストールされたWindows 11でのみ機能します。他OS(ボリュームライセンスのWindows 11含む)を適用した場合は、使用できません。

日本語版のみ。

富士通は、本製品で「サポートOS」と「BIOS/ドライバ提供OS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。また、BIOS/ドライバ提供ベンダーのサポートポリシー変更によりBIOS/ドライバの提供に制限が発生する場合があります。クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。

サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。