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本ページで紹介している機種は2018年8月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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CELSIUS 仕様 注記一覧

注1: 本仕様は標準構成です。
注2: カスタムメイドメニューの範囲内で仕様の変更が可能です。選択オプション、仕様変更後の型名などにつきましては[カスタムメイド]をご参照ください。
注3: 拡張RAMモジュールを増設する場合には、専用の拡張RAMモジュールを使用してください。
注4: 最大メモリ容量まで増設するためには、標準搭載されている拡張RAMモジュールを交換する必要があります。
注5: カスタムメイドでグラフィックスカード選択時の詳細は、<グラフィックス>表をご覧ください。
注6: カスタムメイドでグラフィックスカードを選択した場合、インテル® AMTの一部機能が使えません。
注7: 本ストレージは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域は、「ストレージの空き容量について」をご覧ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。
注8: 表示可能な解像度は、ディスプレイ装置の仕様により異なります。詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注9: すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。
注10: すべての対応周辺機器について動作保証するものではありません。
注11: 空きベイ、空きスロットの数、質量はともに標準構成時のものであり、選択されたオプションにより異なります。また、標準搭載のデバイスを取り外しての拡張ベイの使用はできません。質量が18㎏以上の場合、持ち運ぶときは必ず2人以上で行ってください。
注12: キーボードありモデルを選択した場合。
注13: 各値はAC100V環境によるものです。
注14: 最大供給電流:J550/2の場合、約2.0A/100V(200VA)。
注15: 標準構成(カスタムメイド選択していない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。
注16: 本体で選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定(USBポートおよびカスタムメイドで使用しない拡張スロットは空き状態。測定プログラムは当社独自の高負荷テストプログラムを使用)。
注17: アウトレット:約2.0A/200VAを含んだ値です。
注19: エネルギー消費効率とは省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットで表記しています。A:100%以上200%未満、 AA:200%以上500%未満、AAA:500%以上。
注20: Quadro® P4000は、W580(250W)と、W570(250W)ではカスタムメイド不可。
注21: 日本語版のみ。
注22: 拡張スロットの詳細情報につきましてはシステム構成図でご確認をお願いします。
注23: 本パソコンのパラレルポートはECPモードに対応しておりません。パラレルポートにデバイスを接続される場合はECPモードを無効にしてご使用ください。
注24: パラレルポート、LANポートを選択した場合、PCI Express x1スロットをそれぞれ1スロット占有します。
注25: 再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
注26: 富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOS及びドライバーを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。クライアントHyper-Vを本製品上で実行可能な仮想化環境を構築する機能として提供されていますが、動作保証外となります。
注27: DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。
注28: W570(360W)はQuadro® P600、Quadro® P2000、Quadro® P4000いずれかと同時選択必須です。
注29: W570(250W)はQuadro® P600、Quadro® P2000いずれかと同時選択必須です。
注30: MiniDP→DP変換ケーブルを(CLE-ADP31相当)×1を標準添付です。
注31: Teaming機能は未サポート。UEFI非対応。
注32: デジタル(DVI-D)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→DVI変換ケーブル(FMV-ADP03)が必要です。アナログ(VGA)ディスプレイをDisplayPortに接続する場合は、DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP02)が必要です。
注33: 本製品は、CPUの複合理論性能が一秒につき20万メガ演算以上のため省エネ法の対象外となります。
注34: 本ワークステーションの動作状況によってビデオメモリの最大容量は変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
注35: サポートOSに関する最新の情報については「OS関連情報」をご確認ください。
注36: W570は、Quadro® P4000、Quadro® P2000、Quadro® P600のいずれかと同時選択必須です。
注37: すべてのUSB対応周辺機器について動作保証するものではありません。 本インターフェースはUSB 3.1専用です。DisplayPortの接続はできません。USB Type-Cのポートについて、外部から電源が供給されない周辺機器を接続するときの消費電流の最大容量は3Aです。
注38: アナログ出力に変換できません。
注39: カスタムメイドでSATA-RAID1構成を選択した場合、2ベイを占有します。残りの2ベイには増設できません。
注40: インテル® AMTの一部機能が使えません。AMTの版数は予告なく切替る場合があります。
注41: Windows 8.1 Pro Update。
注42: Windows 8.1 Enterprise Update。
注43: QPIはQuickPath Interconnectの略です。
注44: ラックマウントモデル:6A(AC200V)/約1149W。
注45: メモリのアクセススピードはメモリバスのスピードに準拠します。
注46: 1CPUあたり。
注47: M.2フラッシュメモリディスク(NVMe)x2を選択した場合、PCI Expressx8スロットを1スロット占有します。LANポート追加、 USB 3.1カード追加を選択した場合、PCI Expressx4スロットをそれぞれ1スロット占有します。またSATA-RAID1を選択した場合、PCI Expressx1スロットを1スロット占有します。
注48: ラックマウントへの設置条件はCELSIUSシステム構成図を参照してください。
注49: カスタムメイドでストレージを変更した場合は、次のようになります。
・2台選択時:前面×2[0]・3台選択時:前面×3[0]・4台選択時:前面×4[0]
注50: DVI-D、DisplayPortはHDCPに対応。著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイをお使いください。
注51: 表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。
注52: OSの仕様によりWindows 7 Professionalは800×600以上、Windows 8 Pro/Windows 8.1 Proは1024×768以上から表示可能です。
注53: W580(360W)、W570(360W)時のみ搭載可。
注54: Windows 10 Creators Update。
注55: Windows 10 Fall Creators Update。
注56: Windows 10 April 2018 Update。
注57: 5.0-2.2A/約421W(ヘルスケア250W、アウトレット(使用不可)を含む)。
注58: 4GBメモリ搭載時は、2400MHzで動作します。