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本ページで紹介している機種の中には、現在発売されていないものも含まれています。
また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

タブレット アローズ・タブ

ARROWS Tab Q5010/DB

10.1型 WUXGA(1920×1200)

ビジネスでも安心して使える堅牢防水タブレット

【注】本製品には購入条件がございます。詳しくは、弊社営業または富士通販売パートナーまでお問い合わせください。
※ 国際エネルギースタープログラム適合製品は初期設定で電力管理を設定している製品であり、消費電力の効率が高い製品です。

仕様

  • 赤字」で記した箇所はカスタムメイドで変更が可能です。カスタムメイドメニューの詳細は「カタログ(PDF)」でご確認ください。
  • 選択する構成によって希望小売価格が変わります。
シリーズ名 / 品名 Qシリーズ(10.1型ワイド液晶モデル)
ARROWS Tab Q5010/DB
プリインストールOS Windows 10 Pro(64bit)(注32
選択可能OS Windows 10 Pro(64bit)(注32
CPU   インテル® Pentium® Silver N5030 プロセッサー インテル® Celeron® N4120 プロセッサー インテル® Celeron® N4020 プロセッサー
動作周波数 1.10GHz
(インテル®バースト・テクノロジー対応:最大3.10GHz)
1.10GHz
(インテル®バースト・テクノロジー対応:最大2.60GHz)
1.10GHz
(インテル®バースト・テクノロジー対応:最大2.80GHz)
コア数 / スレッド数 4 / 4 4 / 4 2 / 2
キャッシュメモリ 4MB 4MB 4MB
チップセット CPUと一体
メインメモリ 標準 / 最大 標準8GB(オンボード)(注28 標準8GB(オンボード)(注28 標準4GB(オンボード)(注28
メモリスロット(空き)(注1 0(0)
表示機能 グラフィックスアクセラレータ Intel® UHD Graphics 605(CPU内蔵) Intel® UHD Graphics 600(CPU内蔵)
ビデオメモリ メインメモリと共有
内蔵ディスプレイ
(解像度、表示色数)(注2
LEDバックライト付カラーLCD(WUXGA(1920×1200ドット))/1677万色(注14) IPS Alpha液晶、グレア処理/アンチグレア処理
パネルサイズ 10.1型ワイド
ドットピッチ 0.1128mm
入力方式 静電容量方式タッチパネル(10点マルチタッチ)/電磁誘導方式(専用スタイラスペン×1付属)
※ご購入時にペンを選択していない場合は、ペンの追加購入はできません。
外部ディスプレイ表示(注3 USB Type-C:最大38401×2160ドット/1677万色
ハードディスクドライブ /
フラッシュメモリ(注15
標準 フラッシュメモリ(eMMC)64GB ※64GBの場合、Microsoft Officeは選択できません。/
フラッシュメモリ(eMMC)128GB / 256GB
光学ドライブ
モバイルマルチベイ スロット数
内蔵可能なユニット
オーディオ機能 チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック、
ステレオスピーカー内蔵、デジタルステレオマイク内蔵
Webカメラ 内蔵(有効画素数約200万画素(フロント)+約800万画素(リア/モバイルライト付) )
センサー 通常モデル 加速度センサー、地磁気センサー、照度センサー、ジャイロセンサー
無線WANモデル GPS(注18)、加速度センサー、地磁気センサー、照度センサー、ジャイロセンサー
キーボード なし / 86キー(カスタムメイド)
ポインティングデバイス なし / あり(カスタムメイドでLAN付軽量スリムキーボード、軽量スリムキーボード選択時)
通信 LAN(注4 なし /
あり(カスタムメイドで拡張クレードルまたはLAN変換ケーブル、LAN付軽量スリムキーボード選択時)
1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T準拠

※Wake on LAN機能をサポート(拡張クレードル、LAN付軽量スリムキーボードのみ)
無線WAN 通常モデル
無線WANモデル 無線WAN(LTE)(注25
無線LAN(注21 IEEE 802.11ac(1.73Gbps)対応、IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠(W52/W53/W56)、Wi-Fi®準拠
Bluetooth®(注7 Bluetooth V5.0準拠(注27
インテル vPro® テクノロジー / AMT
セキュリティ(注6 NFC
セキュリティチップ(TPM) Intel® PTT
指紋センサー(注23 なし/内蔵タッチ式指紋センサー(背面)
手のひら静脈センサー(注24
スマートカード
CLEARSURE
3G / LTE
通常モデル
無線WANモデル 対応(詳しくは「CLEARSUREご紹介」をご覧ください。
ダイレクト・メモリースロット microSDメモリーカード×1スロット(注22
インターフェース 外部ディスプレイ HDMI: なし/あり(カスタムメイドで拡張クレードル、HDMI変換アダプタ、microHDMI変換アダプタ選択時)
アナログRGB:なし/あり(カスタムメイドで拡張クレードル選択時)、USB(Type-C)×1
LAN なし / あり(カスタムメイドで拡張クレードル、LAN付軽量スリムキーボードまたはLAN変換アダプタ選択時)
ヘッドホン・ラインアウト端子
マイクイン・ラインイン端子
φ3.5mmステレオ・ミニジャック
(ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子)
USB(注9 Type-A USB3.1(Gen1)×1
Type-C USB3.1(Gen1)(Display Port Alternate Mode対応)×1(注36)(注34
ポートリプリケータ / クレードル なし / 拡張クレードル(カスタムメイド)注33
・外部ディスプレイ(アナログRGB Mini D-SUB 15ピン)・HDMI・USB×3
・LAN(RJ-45)・DC-IN・盗難防止用ロック取り付け穴
電源供給方式 ACアダプタ(入力波形は正弦波のみサポート、本体接続または、
拡張クレードル(別売)経由)または、リチウムポリマーバッテリー
バッテリー リチウムポリマーバッテリー 31Wh 取り出し不可(注31
バッテリー駆動時間
注11
(JEITA2.0(注5))
標準バッテリー 約13.0時間(注29
大容量バッテリー -
バッテリー充電時間(注12 約2.3時間
消費電力
注17)(最大時)
通常モデル 約2.1W(約41W(注10)) 約2.1W(約41W(注10)) 約2.0W(約41W(注10))
無線WANモデル 約2.3W(約41W(注10)) 約2.1W(約41W(注10)) 約2.1W(約41W(注10))
電波障害対策 VCCI Class B
省エネ法に基づくエネルギー消費効率(注13
(2022年度基準)
通常モデル 10区分 9.3kWh/年(AA) 省エネ法 10区分 9.1kWh/年(AA) 省エネ法 10区分 8.8kWh/年(AA) 省エネ法
無線WANモデル 10区分 9.8kWh/年(AA) 省エネ法 10区分 9.5kWh/年(AA) 省エネ法 10区分 9.2kWh/年(AA) 省エネ法
外形寸法(W×D×H)(注:突起部含まず) 262.8×168.7×12.2mm
質量(注8 通常モデル 約580g
無線WANモデル 約595g
状態表示 LED
温湿度条件 温度5~35℃ / 湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃ / 湿度20~80%RH(非動作時)、
ただし、結露しないこと
防水・防塵(注26 IPX5/IPX7/IPX8/IP5X
サポートOS(注19)(注20)(注35 Windows 10 Pro (64bit)(注32
Windows 10 Enterprise (64bit)(注32
Windows 10 Enterprise 2019 LTSC (64bit)
注1:搭載メモリの構成によっては、出荷時に空きスロット数が変わる場合があります。
注2:既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。
注3:内蔵ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示する場合に設定可能な解像度は、外部ディスプレイの仕様により異なります。
注4:1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wake on LAN機能はご使用になれません。
注5:一般社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2. 0)新しいウィンドウで表示」に基づいて測定。
詳細な設定内容は≪こちら
注6:ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。
注7:全てのBluetooth® ワイヤレステクノロジー規格対応機器に接続可能なことを保証するものではありません。
注8:平均値のため、各製品で質量が異なる場合があります。
注9:全てのUSB機器について動作を保証するものではありません。
注10:本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。
注11:バッテリー駆動時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。
注12:スタンバイ(スリープ)時、または電源OFF時。
注13:エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットによる表示語で表記しています。A:100%以上110%未満、AA:110%以上140%未満、AAA:140%以上。
注14:ディザリング機能により実現(LCDのみ)。
注15:お客様が使用可能な領域は、ハードディスクの空き容量のページをご確認ください。ファイルシステムはNTFSになります。
注16:再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
注17:当社測定基準による(各機種標準搭載メモリ、標準HDD容量、DVD-ROMドライブ/スーパーマルチドライブ搭載(搭載可能機種のみ)、無線LAN/モデムなし、LCD輝度最小)。
注18:本GPS機能は簡易的な機能のため、測位には数分~十数分かかることがあります。また、屋内や遮蔽物のある環境では計測できません。
注19:富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。
注20:日本語版。
注21:ご利用に関する詳細は、〈無線WAN(GPS機能)/無線LAN/Bluetooth®対応製品使用上のご注意〉をご確認ください。
注22:すべてのSDメモリーカード(SDHC/SDXCメモリーカードを含む)、およびmicroSDカードの動作を保証するものではありません。SDIOカード、マルチメディアカードには対応しておりません。
注23:SMARTACCESS/Premium(別売)を使用する場合は、指紋センサーがSMARTACCESS/Premiumでお使いになれるかを製品サイト新しいウィンドウで表示でご確認ください。パソコンによって、お使いになれるSMARTACCESS/Premiumのバージョンが異なります。
注24:SMARTACCESS/Premium(別売)を使用する場合は、手のひら静脈センサーがSMARTACCESS/Premiumでお使いになれるかを製品サイト新しいウィンドウで表示でご確認ください。パソコンによって、お使いになれるSMARTACCESS/Premiumのバージョンが異なります。
注25:NTTドコモ/KDDI(au)/SoftBank対応無線WAN搭載モデル(キャリアアグリゲーション対応)
  • NTTドコモの通信サービスをご利用の場合

    SIMカードスロットにXiに対応したSIMカード(注1)を装着するだけで、受信時最大225Mbps(注2)、送信時最大50Mbps(注2)の超高速通信が可能です(注:Xiエリアの一部に限ります)。Xiエリア外であってもFOMAのエリアであれば受信時最大14Mbps(注2)、送信時最大5.7Mbps(注2)の高速通信が可能です。(注3)
    (注1)ドコモnanoUIMカードが利用可能です。
    (注2)対応エリアの詳細は、NTTドコモのホームページでご確認ください。通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式による提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。エリアの詳細についてはNTTドコモのホームページ新しいウィンドウで表示をご確認ください。
    (注3)無線WANをご利用になるには、当社が提供する企業向けネットワークサービス「FENICSⅡユニバーサルコネクト」の契約またはNTTドコモとの回線契約およびXiに対応したプロバイダーとの契約が必要です「Xi」、「FOMA」 および「Xi」ロゴは、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。

  • KDDI(au)の通信サービスをご利用の場合

    au(LTE)通信サービスを契約した「au Nano IC Card 04 LE」(注1)を、SIMカードスロットに装着することで、受信時最大 225Mbps・送信時最大25Mpbs(注2)(注3)の「4G LTE」「WiMAX2+」(注4)がご利用いただけます。(注5)
    (注1)インターネットをご利用いただくには「LTE NET for DATA」オプションが必要です。
    (注2)最大通信速度は通信規格やエリア等により異なります。
    (注3)記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況等により、通信速度が大幅に低下したり、通信自体がご利用いただけなくなる場合があります。
    (注4)「4G LTE」「WiMAX2+」は回線の混雑状況等に応じ、より混雑が少ないと判断したネットワークに接続します。
    (注5)「4G LTE」「WiMAX2+」のエリア情報は、、auのホームページ新しいウィンドウで表示をご覧ください。なお、エリア内であっても電波状況によりご利用いただけない場合があります。

  • SoftBank(ソフトバンク)の通信サービスをご利用の場合

    SIMカードスロットにソフトバンクのSIMカード(注1)を装着するだけで、「SoftBank 4G LTE」「SoftBank 4G」の超高速通信が可能です。また、「SoftBank 4G LTE」「SoftBank 4G」エリア外でも「3Gハイスピード」の通信でご利用が可能です。(注2)(注3)(注4)
    (注1)ソフトバンク所定のUSIMカード「USIMカード(F)」でご利用が可能です。「USIMカード(F)」からnanoサイズで取り外し装着して下さい。
    (注2)SoftBank 4G LTE、SoftBank 4Gは、第3.5世代移動通信システム以上の技術に対しても4Gの呼称を認めるという国際電気通信連合(ITU)の声明に基づきサービス名称として使用しています。
    (注3)対応エリアの詳細はソフトバンクのホームページ新しいウィンドウで表示でご確認下さい。
    (注4)無線WANをご利用になるには、ソフトバンクとの通信回線契約が必要です。SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。

注26:防水機能を維持するため、2年に1回の有償部品交換が必要となります。
注27:Bluetooth low energyに対応しています。
注28:本体内蔵のメモリは取り外しできません。また、メモリの追加増設はできません。
注29:BIOSセットアップメニューにおいて、「バッテリーの充電電圧」を「通常電圧モード」に設定して測定しています。
注30:アナログRGB出力の最大サポート解像度は1920×1200ドット、60Hz(CVT RB、Coordinated Video Timings Reduced Blanking)です。お使いのディスプレイが1920×1200ドット表示をCVT RBで対応していれば選択できますが、CVT RBではなく、Standard Timingで対応している場合には選択できず、1920×1080、1680×1050などの解像度が選択可能な解像度になります。
注31:本製品のバッテリーは、お客様自身で交換できない仕様になっており、バッテリー交換は別途有償となります。
注32:Windows 10 November 2019 Update。
注33:アナログRGBとDisplayPortは同時利用できません。
注34:45W以上(20V/2.25A以上)を供給可能なUSB Power Delivery対応機器であれば、本体に充電が可能です。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。
注35:サポートOSに関する最新の情報についてはFMWORLD法人「OS関連情報」をご確認ください。
注36:最大5V/0.9A給電です。USB Power Delivery対応機器への充電が可能です。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。

Windows 10 November 2019 Update。

Windows 10 November 2019 Update。

本体内蔵のメモリは取り外しできません。また、メモリの追加増設はできません。

本体内蔵のメモリは取り外しできません。また、メモリの追加増設はできません。

本体内蔵のメモリは取り外しできません。また、メモリの追加増設はできません。

搭載メモリの構成によっては、出荷時に空きスロット数が変わる場合があります。

既定以下の解像度設定の場合、表示領域部が画面中央に小さくなったり、にじむような表示になる場合があります。

ディザリング機能により実現(LCDのみ)。

内蔵ディスプレイと外部ディスプレイで同時表示する場合に設定可能な解像度は、外部ディスプレイの仕様により異なります。

お客様が使用可能な領域は、ハードディスクの空き容量のページをご確認ください。ファイルシステムはNTFSになります。

本GPS機能は簡易的な機能のため、測位には数分~十数分かかることがあります。また、屋内や遮蔽物のある環境では計測できません。

1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wake on LAN機能はご使用になれません。

NTTドコモ/KDDI(au)/SoftBank対応無線WAN搭載モデル(キャリアアグリゲーション対応)NTTドコモの通信サービスをご利用の場合SIMカードスロットにXiに対応したSIMカード(注1)を装着するだけで、受信時最大225Mbps(注2)、送信時最大50Mbps(注2)の超高速通信が可能です(注:Xiエリアの一部に限ります)。Xiエリア外であってもFOMAのエリアであれば受信時最大14Mbps(注2)、送信時最大5.7Mbps(注2)の高速通信が可能です。(注3)(注1)ドコモnanoUIMカードが利用可能です。(注2)対応エリアの詳細は、NTTドコモのホームページでご確認ください。通信速度は、送受信時の技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。ベストエフォート方式による提供となり、実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します。エリアの詳細についてはNTTドコモのホームページをご確認ください。(注3)無線WANをご利用になるには、当社が提供する企業向けネットワークサービス「FENICSⅡユニバーサルコネクト」の契約またはNTTドコモとの回線契約およびXiに対応したプロバイダーとの契約が必要です「Xi」、「FOMA」 および「Xi」ロゴは、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。KDDI(au)の通信サービスをご利用の場合au(LTE)通信サービスを契約した「au Nano IC Card 04 LE」(注1)を、SIMカードスロットに装着することで、受信時最大 225Mbps・送信時最大25Mpbs(注2)(注3)の「4G LTE」「WiMAX2+」(注4)がご利用いただけます。(注5)(注1)インターネットをご利用いただくには「LTE NET for DATA」オプションが必要です。(注2)最大通信速度は通信規格やエリア等により異なります。(注3)記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況等により、通信速度が大幅に低下したり、通信自体がご利用いただけなくなる場合があります。(注4)「4G LTE」「WiMAX2+」は回線の混雑状況等に応じ、より混雑が少ないと判断したネットワークに接続します。(注5)「4G LTE」「WiMAX2+」のエリア情報は、、auのホームページをご覧ください。なお、エリア内であっても電波状況によりご利用いただけない場合があります。SoftBank(ソフトバンク)の通信サービスをご利用の場合SIMカードスロットにソフトバンクのSIMカード(注1)を装着するだけで、「SoftBank 4G LTE」「SoftBank 4G」の超高速通信が可能です。また、「SoftBank 4G LTE」「SoftBank 4G」エリア外でも「3Gハイスピード」の通信でご利用が可能です。(注2)(注3)(注4)(注1)ソフトバンク所定のUSIMカード「USIMカード(F)」でご利用が可能です。「USIMカード(F)」からnanoサイズで取り外し装着して下さい。(注2)SoftBank 4G LTE、SoftBank 4Gは、第3.5世代移動通信システム以上の技術に対しても4Gの呼称を認めるという国際電気通信連合(ITU)の声明に基づきサービス名称として使用しています。(注3)対応エリアの詳細はソフトバンクのホームページでご確認下さい。(注4)無線WANをご利用になるには、ソフトバンクとの通信回線契約が必要です。SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。

ご利用に関する詳細は、〈無線WAN(GPS機能)/無線LAN/Bluetooth®対応製品使用上のご注意〉をご確認ください。

全てのBluetooth® ワイヤレステクノロジー規格対応機器に接続可能なことを保証するものではありません。

Bluetooth low energyに対応しています。

ご利用可能な組み合わせには制限がある場合がございます。必ずカスタムメイド型名・価格一覧表などでご確認ください。

SMARTACCESS/Premium(別売)を使用する場合は、指紋センサーがSMARTACCESS/Premiumでお使いになれるかを製品サイトでご確認ください。パソコンによって、お使いになれるSMARTACCESS/Premiumのバージョンが異なります。

SMARTACCESS/Premium(別売)を使用する場合は、手のひら静脈センサーがSMARTACCESS/Premiumでお使いになれるかを製品サイトでご確認ください。パソコンによって、お使いになれるSMARTACCESS/Premiumのバージョンが異なります。

すべてのSDメモリーカード(SDHC/SDXCメモリーカードを含む)、およびmicroSDカードの動作を保証するものではありません。SDIOカード、マルチメディアカードには対応しておりません。

全てのUSB機器について動作を保証するものではありません。

最大5V/0.9A給電です。USB Power Delivery対応機器への充電が可能です。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。

45W以上(20V/2.25A以上)を供給可能なUSB Power Delivery対応機器であれば、本体に充電が可能です。ただし、すべての対応機器の動作を保証するものではありません。

アナログRGBとDisplayPortは同時利用できません。

本製品のバッテリーは、お客様自身で交換できない仕様になっており、バッテリー交換は別途有償となります。

バッテリー駆動時間は、ご利用状況やカスタムメイド構成によっては記載時間と異なる場合があります。

一般社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2. 0)」に基づいて測定。詳細な設定内容は≪こちら≫

BIOSセットアップメニューにおいて、「バッテリーの充電電圧」を「通常電圧モード」に設定して測定しています。

スタンバイ(スリープ)時、または電源OFF時。

当社測定基準による(各機種標準搭載メモリ、標準HDD容量、DVD-ROMドライブ/スーパーマルチドライブ搭載(搭載可能機種のみ)、無線LAN/モデムなし、LCD輝度最小)。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

本最大消費電力値はACコンセント側の消費電力となります。

エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットによる表示語で表記しています。A:100%以上110%未満、AA:110%以上140%未満、AAA:140%以上。

平均値のため、各製品で質量が異なる場合があります。

防水機能を維持するため、2年に1回の有償部品交換が必要となります。

富士通は、本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、全ての機能を保証するものではありません。

日本語版。

サポートOSに関する最新の情報についてはFMWORLD法人「OS関連情報」をご確認ください。

Windows 10 November 2019 Update。

Windows 10 November 2019 Update。