ドキュメント管理システム
PLEMIA/eD-Binder(イーディーバインダー)
“スピード時代の勝ち組”となるためには、これまで蓄積されてきた知識・ノウハウをいかに有効活用できるかがポイントです。eD-Binderのシンプルな操作性は、利用者に習熟の負担をかけることなく短期間でのドキュメント管理システムの構築を実現します。また、高速な検索機能は、大量データのなかから瞬時に目的のデータを引き当てることを実現し、これまで蓄積されてきた知識・ノウハウの有効活用を支援します。

PLEMIA/eD-Binderの特長
システム導入が容易
- 低コスト、シンプルな操作性、Webクライアント(展開作業が不要)
拡張性
お客様独自の情報管理システムを構築可能です。
- 登録、検索画面に独自ロジックを組み込む。
- 外付けアプリケーションとの連携。印刷機能、各種連携機能(OCR、CAD、ワークフローなど)
従来のファイルサーバに代わる強力なデータベース
- Oracle Internet File Systemを採用
- Windows,Linux,Solaris等マルチプラットホーム(Java/JSP)
- Webによるデータ共有
- 強力なデータ管理
アクセス制御リストによる柔軟なオブジェクトアクセス制御、ロック、チェックイン/チェックアウト、版数管理、複数の親フォルダによる管理
知識・ノウハウの有効活用を推進する各種オプション機能
複合機連携機能
- 複合機とのシームレスなシステム連携が可能です。
- 大量の紙文書を、電子化と同時に、セキュアなデータベースに自動仕分けしたり自動登録することができます。
- 電子化後のOCR(文字認識)自動処理により、登録データの全文検索を実現します。
- 大量出図時の業務効率化と印刷時の業務効率化を実現します。

エクスプローラライクな簡単登録
- エクスプローラと同様に、ファイル単位あるいはフォルダ単位でのドラッグ&ドロップ登録が可能です。
- 登録ファイルのアクセス制御やプロパティ情報は、登録左記の親フォルダ情報をそのまま継承。セキュアで簡単な登録が可能です。

ワークフロー機能
- 導入1,200社で実績のある堅牢なワークフローエンジンを使った電子決済システムを、ブラウザ上で実現します。
- 画面やドキュメントの申請、承認、共有/公開、管理の一連の管理を容易に実現できます。



