2008社会・環境報告書ウェブサイト掲載情報一覧
ウェブサイトでは、冊子版より詳細な情報を掲載しています。
| トップメッセージ | 代表取締役会長 間塚 道義 代表取締役社長 野副 州旦 |
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| 富士通グループ概要 | |
| FUJITSU Way | |
| 特集1 | 低炭素で豊かな社会の実現に向けて挑戦する富士通グループ ・低炭素社会の実現に向けた、富士通グループの役割 ・中期環境ビジョン「Green Policy 2020」 ・Green Policy Innovation |
| 特集2 | 世界各地で地域に根ざした活動を実践する富士通グループ ・ヨーロッパ ・アメリカ ・アジア・パシフィック |
| コーポレート・ガバナンス | 基本的な考え方 |
| コーポレート・ガバナンス体制の状況 | |
| コーポレート・ガバナンス充実に向けた取り組みの実施状況 ・基本的な考え方 ・実施状況 |
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| リスクマネジメント | 事業を取り巻くリスク |
| リスク管理体制とリスクマネジメントサイクル | |
| 事業継続計画の策定 | |
| 「全社地震防災組織」の編成 | |
| リスクマネジメント教育の実施 | |
| コンプライアンス | コンプライアンスに関する基本的な考え方 |
| コンプライアンス推進体制 | |
| コンプライアンス意識の浸透に向けた取り組み(注) ・コンプライアンスマニュアルの整備・改訂 ・コンプライアンス教育の実施 |
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| ヘルプライン制度の運用 | |
| 情報セキュリティ | |
| 情報セキュリティの考え方(関連規定の体系) | |
| ビジネスグループ単位での情報セキュリティ体制の強化 ・情報セキュリティ教育の推進 ・お取引先に対する情報セキュリティ説明会を開催 |
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| 個人情報保護体制の強化 | |
| 知的財産の保護 | |
| 知的財産保護の基本的な考え方 グループ一丸となった取り組みを推進 | |
| 知的財産活動を支える組織体制とそのミッション | |
| 「知的財産の尊重」のために | |
| お客様とともに | お客様に関する基本的な考え方 |
| 「お客様起点」の実践 | |
| お客様とのコミュニケーション ・「お客様総合センター」の運営 ・個人のお客様向けパソコンサポート体制 ・富士通ユーザー会の活動を推進 |
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| 品質向上に向けた取り組み |
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| ・「富士通製品安全憲章」に基づく安全性確保(注) ・品質保証体制 ・Qfinity活動であらゆる業務を品質改善 |
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| 「リチウムイオン蓄電池の電気用品安全法規制」への取り組み | |
| ユニバーサルデザインの推進 | |
| お客様のビジネスに貢献するユニバーサルデザイン | |
| 現場の全体最適をめざすユニバーサルデザイン・ソリューション | |
| 富士通グループのユニバーサルデザイン事例 | |
| PDF 安心・安全な社会づくりを支える富士通のITソリューション 手のひら静脈認証装置「Palm Secure」のグローバル展開 [1.06 MB] |
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| 社員とともに | 社員に関する基本的な考え方 |
| 人権の尊重 ・人権啓発活動の推進 |
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| 多様性(ダイバーシティ)の尊重 ・障がい者の雇用 ・グローバルな人材の雇用 ・雇用・処遇機会の均等に向けた取り組み ・「J-win Award敢闘賞」の受賞 |
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| 働きやすい職場環境の提供 ・仕事と出産・育児・介護などとの両立支援 ・テレワーク(在宅勤務)トライアル ・コミュニケーションの活性化への取り組み(注) ・従業員満足度向上に向けた意識調査 |
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| 労働安全衛生・健康管理 ・「中央安全衛生委員会」の開催 ・健康管理・メンタルヘルス ・富士通川崎病院(注) |
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| 人材育成 ・人材育成機関「FUJITSUユニバーシティ」 ・教育プラットフォーム「FUJITSU NetCampus」 ・プロフェッショナルな人材の育成 ・ものづくり教育の推進 ・ビジネスリーダーの育成 ・「幹部社員の人材像」を定めキャリア形成をサポート |
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| 人材流動化の促進とキャリア支援 ・社内公募制度(注) ・FA制度(注) ・キャリアマネジメントサービス(注) ・「セルフ・プロデュース支援制度」の実施 ・「定年後再雇用制度」の実施 |
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| 評価・表彰制度(注) ・成果評価制度 ・表彰制度 ・職務発明に関する補償 |
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| 株主・投資家のために | 株主・投資家に関する基本的な考え方 |
| 株主還元の基本方針 | |
| 情報開示に関する基本方針 | |
| 株主総会の開催 | |
| 株主・投資家とのコミュニケーション ・各種ミーティングを開催 ・個人株主・投資家の皆様とのコミュニケーション |
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| 2007年度の主要IR活動実績 | |
| お取引先とともに | お取引先に関する基本的な考え方 |
| CSR調達の推進 | |
| 調達におけるお取引先との連携 ・グリーン調達の推進 ・お取引先と連携したCSRの推進 ・お取引先評価制度の運用 ・お取引先懇親会の開催 |
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| 国際社会・地域社会とともに | 国際社会・地域社会とともに |
| 社会貢献活動の考え方 | |
| 支援制度(注) | |
| 2007年度の社会貢献活動実績一覧 | |
| 学術・教育の振興、国際交流 | |
| 環境貢献活動 | |
| 地域貢献活動 | |
| 文化・芸術活動 | |
| PDF 公共政策に関する活動 [936 KB] | |
| 地球環境のために | 富士通グループの環境活動 環境コンセプト「Green Policy 21」 中期環境ビジョン「Green Policy 2020」 第5期富士通グループ環境行動計画 お客様の環境負荷貢献プロジェクト「Green Policy Innovation」 |
| 目標と実績 | 第5期富士通グループ環境行動計画の進捗状況 |
| 環境経営 | 環境マネジメントシステムの構築・運用の状況 ・「ISO14001グローバル統合認証を取得」 ・環境推進体制 ・富士通グループの活動組織(注) ・環境監査の実施(内部監査) ・環境に関する順法状況 ・ISO14001認証取得実績(注) ・グローバル統合認証取得活動の特徴(注) |
| 環境教育・啓発 ・全グループ会社社員向け環境教育(注) ・「全グループ環境eラーニング」の実施 ・技術者向け環境教育(注) ・環境貢献賞・環境コンテスト(注) ・環境月間などを利用した啓発活動 ・イントラネット「一人ひとりの環境ひろば」の開設(注) |
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| 環境経営情報システム ・環境経営統括DBの活用 ・環境ISO14001運用支援システムの活用 |
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| 環境会計 | 2007年度の集計結果 |
| グリーン調達 | グリーン調達の考え方 第5期環境行動計画の方針 ・お取引先の環境マネジメントシステム(EMS)の高度化 ・お取引先の含有物質管理システム(CMS)の構築 グリーン調達活動の強化を通じた「Green Policy Innovation」の推進 |
| 環境社会貢献 | 環境社会貢献活動の基本的考え方 生物多様性の保全 ・マレーシア・ボルネオ島の熱帯雨林再生をめざして 広葉樹の森づくり |
| 製品の環境配慮 | 「グリーン製品」「スーパーグリーン製品」の開発 ・3R設計の推進(注) ・包装材への環境配慮(注) 先進環境技術の研究開発 ・はんだめっき中の鉛分析 「環境効率ファクター」を活用した製品の環境負荷低減 製品含有規制化学物質への取り組み ・ライフサイクルアセスメント(LCA:Life cycle assessment)(注) 製品環境情報の公開 ・「スーパーグリーン製品」認定一覧 |
| 環境ソリューション | 環境貢献ソリューション ・ITと環境とのかかわり(注) ・環境貢献ソリューション認定商品一覧 環境業務ソリューション(注) |
| 製品リサイクルの推進 | 海外における取り組み 国内における取り組み ・リサイクル実績 ・製品リサイクル情報の提供 ・適正処理の確実な実績 ・リスク管理 ・IT製品の処分・リサイクル(お客様向けサービス)(注) ・法人のお客様の使用済みIT製品(注) ・個人のお客様の使用済パソコン(注) |
| 工場・オフィスでの環境負荷低減 | グリーンファクトリー、グリーンオフィス制度 ・施設防災点検の実施(注) ・グリーン・プロセス活動ー製造工程における環境負荷低減 ・CG指標(コスト・グリーン指標)(注) ・導入のメリット(注) ・「グリーン・プロセス事例」半導体製造工程における研磨品質の向上 ・試験工程の見直しによる電力削減(CG指標:18%減)(注) |
| 地球温暖化に向けた取り組み ・基本的な考え方 ・生産活動に伴う温室効果ガスの排出削減 ・計算機センターとよび空調システムの省エネ取り組み ・CO2以外の温室効果ガス排出量の削減 オフィスのおけるCO2排出量削減活動 ・富士通の活動状況 ・「System Defender Box(SDB)」を活用した省エネ活動 ・チーム・マイナス6%(注) |
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| 化学物質管理 ・基本的な考え方と管理システム 2007年度の実績 ・2007年度PRTR対象物質の排出・移動量等の内訳(注) ・2007年度PRTR対象物質の排出量の割合(注) ・ PDF 2007年度PRTR対象物質の収支結果(注) ・ PDF PRTR対象化学物質の生態影響および工場からの排出基準値(注) 「2007PRTR優秀賞」を受賞 |
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| 廃棄物発生量の削減 ・基本的な考え方 2007年度の実績 ・蛍石リサイクルの取り組み ・国内グループ会社におけるゼロエミッション※達成状況(注) |
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| その他の取り組み(大気汚染・水質汚濁・オゾン層破壊の防止)(注) ・大気汚染防止への取り組み(注) ・水質汚濁防止への取り組み、水資源の効率的利用(注) ・オゾン層破壊物質の全廃(注) |
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| 土壌・地下水汚染問題への対応 ・2007年度に実施した土壌・地下水調査結果、対策状況 ・地下水の状況 |
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| 物流における環境配慮 | 物流に伴うCO2排出量の削減 ・モーダルシフトの適用拡大 ・パーソナルビジネス本部がエコレールマーク認定を取得 ・トラック台数の削減 ・経済産業大臣表彰を受賞 物流に伴う環境負荷の低減 ・半導体専用通い箱の活用 |
| 事業活動と環境負荷(マテリアルバランス) | 事業活動と環境負荷 |
| 外部団体との連携(注) | 外部団体との連携 |
| 社外表彰(注) | 社外表彰 |
| 環境コミュニケーション | 基本的な考え方 ・社会・環境報告書(注) ・その他の環境関連冊子(注) ・工場 グループ会社の環境報告書(注) ・環境シンボルマーク(注) ・イベント・セミナー(注) ・環境広告(注) ・富士通ジャーナル(注) ・雑誌富士通(注) ・セカンドライフ「富士通島」(注) ・展示会・イベントにおける環境配慮 ・富士通フォーラム2008 ・カタログの印刷における環境配慮 |
| 環境活動の歴史 | 環境活動の歴史 |
| SRI関係(注) | SRI関係 |
| 第三者審査報告書 | PDF 第三者審査報告書 [307 KB] |
| GRIガイドライン対照表(注) | GRIガイドライン対照表 |
| アンケート | PDF 2007アンケート結果 [133 KB] 2008年アンケート |
(注)ウェブサイトでのみ掲載している情報です。


