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PRIMERGY C150 (IDE-RAID対応)Red Hat Linux 7.2 Professional用 ServerView V3.30 L30


[登録日 2002年12月17日]

本ソフトウェアは、Red Hat Linux 7.2 Professional環境でPRIMERGYサーバの管理を行うソフトウェア(ServerView)です。

対象機種
PRIMERGY C150(IDE-RAID対応)
版数
ServerView V3.30 L30
対応OS
  • Linux用 ServerView Linux Agent/AlarmService/WebExtension
    Red Hat Linux 7.2 Professional

  • Windows用 ServerView管理コンソール
    Microsoft® Windows® NT Workstation Operating System Version 4.0 Service Pack 6a以降
    Microsoft® Windows® 2000 Professional Operating System Service Pack 1以降
    Microsoft® Windows® XP Professional Operating System
ダウンロードモジュール
形式ファイル説明ファイル名ファイルサイズ
Linux tar.gz形式 Linux用
ServerView Linux Agent/
AlarmService/
WebExtension
ダウンロードデータ svv0330l30.tar.gz 25,789,601 Bytes
Windows自己解凍形式 Windows用
ServerView管理コンソール
ダウンロードデータ svconsole.exe 38,119,256 Bytes
ご使用方法

(Linux tar.gz形式用)
  1. Linux OS上でLinux tar.gz形式ファイルをダウンロードするためのフォルダ(/temp等)をハードディスクに用意してください。

  2. ダウンロードモジュールを上記フォルダ(/temp等)にダウンロードしてください。

  3. ダウンロードしたtar.gz形式をLinux OS上で展開してお使いください。

    展開方法
    例)/tempをダウンロード先に指定した場合
    $ cd /temp
    $ tar xvfz svv0330l30.tar.gz

    展開すると、上記フォルダ(/temp)配下に/SVMANAGEフォルダが作成されます。

    本ソフトウェアのインストール、および、使用方法については、/SVMANAGEフォルダ配下のreadme.txtを参照してください。

    参照方法(lessコマンドを使用)
    $ less readme.txt


(Windows自己解凍形式用)
  1. ファイルをダウンロードするためのフォルダ(C:\temp等)をハードディスクに用意してください。

  2. 上記ダウンロードモジュールに示されるファイル名をクリックして、上記フォルダ(C:\temp等)にダウンロードしてください。

  3. 次にダウンロードした自己解凍ファイルを解凍させます。
    「スタート」ボタンをクリックし、「ファイル名を指定して実行」をクリックします。

  4. 「名前」の欄に次のように入力し、「OK」をクリックします。
    [drive][\path]\svconsole.exe
    [drive]はダウンロードしたファイルを格納したドライブ名(C:等)
    [\path]はダウンロードしたファイルを格納したパス名(temp等)

    例)C:\tempをダウンロード先に指定した場合、次のとおり実行します。
    C:\temp\svconsole.exe

    自己解凍が実行され、[drive:][\path]配下に、SVMANAGEフォルダが作成されます。

    例)上記例を実行した場合、次のフォルダが作成されます。
    C:\temp\SVMANAGE

    インストールについては、解凍フォルダ配下のreadme.txtを参照してください。
ご使用条件
1)本ソフトウェアは、上記の対象機種のみご使用できます。
2)本ソフトウェアの再配布はできません。
3)本ソフトウェアを改造したり、リバースエンジニアリング、逆アセンブラ等を行うことはできません。
4)本ソフトウェアに関するいかなる著作権表記も変更できません。
5)本ソフトウェアを使用した結果、損害が発生しても弊社は一切の責任を負いません。
注意事項
  • Linux用 ServerView Linux Agent/AlarmService/WebExtensionのダウンロード/展開を行うためには、サーバの空きディスク容量が60MB以上必要です。
  • Windows用 ServerView管理コンソールのダウンロード/展開/インストールを行うためには、空きディスク容量が210MB以上必要です。
  • Windows端末でサーバの管理を行う場合は、Windows用 ServerView管理コンソールをダウンロードしてご使用ください。