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本ページで紹介している機種は2019年1月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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ESPRIMO D588/VX 仕様

Windows 10 Pro means business.

赤字の箇所はカスタムメイドで変更が可能です。ただし、構成によってはカスタムメイドができない場合があります。カスタムメイドメニュー については、「カタログ(PDF)」をご参照ください。

シリーズ名/品名 バリューシリーズ
ESPRIMO D588/VX
プリインストールOS Windows 10 Pro(注16)(注50)
選択可能OS Windows 10 Pro(注16)(注50)
CPU   インテル® Core™ i3-8100プロセッサー
クロック周波数 3.60GHz
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー対応最大周波数
コア数 / スレッド数 4/4
ハイパー・スレッディング・テクノロジ
キャッシュメモリ
(CPU内蔵)
2次 / 3次 -(注21) / 6MB
チップセット インテル® B360
システムバス/メモリバス 8GT/s(DMI)(注28) / 2400MHz
メインメモリ
(注56)
標準 / 最大 32bit OS
64bit OS 標準4GB / 最大32GB
拡張メモリスロット[空き] 4[3](注1)
表示機能 グラフィックスアクセラレータ Intel® UHD Graphics 630(CPUに内蔵)
ビデオメモリ メインメモリと共有(注41)
解像度(注2)(注44) / 発色数 DVI-D ×1 最大1920×1200ドット / 1677万色、 DisplayPort×1 最大3840×2160ドット / 1677万色
標準搭載LCD(解像度、発色数)
ストレージ(注4) 500GB(5400rpm,Serial ATA/600)
光学ドライブ(SATA)(注:別表参照 スーパーマルチ(厚型)
オーディオ機能 チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット(注23))
ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準]
スピーカー なし
通信 LAN(注5) 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、Wakeup on LAN対応(注30)
無線LAN なし
セキュリティチップ なし(注53)
インターフェース ディスプレイ(注31) DVI-D(注29)(シングルリンク、24ピン)×1、DisplayPort(音声出力対応)×1(注43)
(DP→VGA変換ケーブル(FMV-ADP05相当)×1を標準添付)
シリアルポート なし
パラレルポート なし
キーボード / マウス PS/2準拠 ミニ-DIN6ピン×2(キーボード用×1、マウス用×1)
USB 2.0、3.0(注8) USB 2.0準拠 4ピン×2(リア×2)、USB 3.0準拠 9ピン×4(リア×4)
USB3.1 USB3.1準拠(Gen2、9ピン)(フロント×2)
LAN RJ45×1
オーディオ マイク端子(フロント×1)、ヘッドホン端子(フロント×1)、ラインイン端子、ラインアウト端子(リア)
拡張スロット[空き](注9) /
PCIスロットサイズ / 長さ×幅(注34)
PCI Express×1[1] / 176mm×112mm
ベイ(注9) 5"ベイ[空き](注10) 1[0]
内蔵3.5"ベイ[空き] 1[0]
キーボード(注11) USB日本語キーボード(109Aキー)添付
マウス USB光学マウス標準添付
電源 電源/周波数 AC100V±10%(ACアウトレット付)(注35)、50/60Hz+2%-4%(注36)
入力コンセント 平行2Pアース付(2P変換プラグ付)
通常消費電力
(注12)
Windows 10 Pro(64bit) 約10W
Windows 7(64bit)
最大構成での消費電力(注13) 約149W
定格電流/最大消費電力(注14)(本体のみ) 5.5A/約513W(約313W)
電波障害対策 VCCI Class B
省エネ法に基づくエネルギー消費効率
(2011年度基準)(注17)
-(注42)
外形寸法(W×D×H)(注39) 89×338×332mm(縦置時)、
142×338×347mm(縦置用フット装着時)、横置可(注38)
質量(注9) 約6.4kg
温湿度条件 温度10~35℃/ 湿度20~80%RH(動作時)、温度-10~60℃/
湿度20~80%RH(非動作時)(ただし、動作時、非動作時とも結露しないこと)
サポートOS
(注20)(注52)
セキュリティチップなし Windows 10 Enterprise LTSC 2019(注16)、
Windows 10 Pro(注16)(注50)、Windows 10 Enterprise(注16)(注50)
TCG Ver2.0準拠

注意:いくつかの機能はWindowsストアにてWindows 8.1にアップデートする必要があります。インターネット接続にあたり、費用が発生する可能性があります。

オプションカード増設時の拡張スロットの数について

D958/T、D588/V、D587/S、D588/VXのオプションカードを増設した時の拡張スロットの数につきましては、システム構成図でご確認をお願いします。

光学ドライブ仕様一覧

品名 薄型 厚型
DVD-ROMドライブ 読出速度 CD-ROM:読出最大24倍速、
CD-R:読出最大24倍速、
CD-RW:読出最大24倍速、
DVD-ROM:読出最大8倍速、
DVD-RAM:読出最大5倍速、
DVD-R:読出最大8倍速、
DVD-R DL:読出最大4倍速、
DVD-RW:読出最大8倍速、
DVD+R:読出最大8倍速、
DVD+R DL:読出最大4倍速、
DVD+RW:読出最大8倍速
CD-ROM:読出最大40倍速、
CD-R:読出最大40倍速、
CD-RW:読出最大40倍速、
DVD-ROM:読出最大16倍速、
DVD-RAM:読出最大5倍速、
DVD-R:読出最大8倍速、
DVD-R DL:読出最大8倍速、
DVD-RW:読出最大8倍速、
DVD+R:読出最大8倍速、
DVD+R DL:読出最大8倍速、
DVD+RW:読出最大8倍速
書込速度
スーパーマルチドライブ 読出速度 CD-ROM:読出最大24倍速、
CD-R:読出最大24倍速、
CD-RW:読出最大24倍速、
DVD-ROM:読出最大8倍速、
DVD-RAM:読出最大5倍速、
DVD-R:読出最大8倍速、
DVD-R DL:読出最大6倍速、
DVD-RW:読出最大8倍速、
DVD+R:読出最大8倍速、
DVD+R DL:読出最大6倍速、
DVD+RW:読出最大8倍速
CD-ROM:読出最大40倍速、
CD-R:読出最大40倍速、
CD-RW:読出最大40倍速、
DVD-ROM:読出最大16倍速、
DVD-RAM:読出最大5倍速、
DVD-R:読出最大10倍速、
DVD-R DL:読出最大8倍速、
DVD-RW:読出最大8倍速、
DVD+R:読出最大10倍速、
DVD+R DL:読出最大8倍速、
DVD+RW:読出最大8倍速
書込速度 CD-R:書込最大24倍速、
CD-RW:書換最大10倍速、
DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、
DVD-R:書込最大8倍速、
DVD-R DL:書込最大4倍速、
DVD-RW:書換最大6倍速、
DVD+R:書込最大8倍速、
DVD+R DL:書込最大4倍速、
DVD+RW:書換最大8倍速、
バッファアンダーランエラー防止機能
CD-R:書込最大40倍速、
CD-RW:書換最大10倍速、
DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、
DVD-R:書込最大16倍速、
DVD-R DL:書込最大8倍速、
DVD-RW:書換最大6倍速、
DVD+R:書込最大16倍速、
DVD+R DL:書込最大8倍速、
DVD+RW:書換最大8倍速、
バッファアンダーランエラー防止機能
Blu-rayドライブ 読出速度 CD-ROM:読出最大24 倍速、
CD-R:読出最大24倍速、
CD-RW:読出最大24倍速、
DVD-ROM:読出最大8倍速、
DVD-RAM:読出最大5倍速、
DVD-R:読出最大8倍速、
DVD-R DL(2層):読出最大8倍速、
DVD-RW:読出最大8倍速、
DVD+R:読出最大8倍速、
DVD+R DL(2層):読出最大8倍速、
DVD+RW:読出最大8倍速、
BD-ROM:読出最大6倍速、
BD-R:読出最大6倍速、
BD-R DL(2層):読出最大6倍速、
BD-R XL(3層):読出最大4倍速、
BD-RE:読出最大5倍速、
BD-RE DL(2層):読出最大5倍速、
BD-RE XL(3層):読出最大2倍速
書込速度 CD-R:書込最大24倍速、
CD-RW:書込最大10倍速、
DVD-RAM:書込最大5倍速、
DVD-R:書込最大8倍速、
DVD-R DL(2層):書込最大6倍速、
DVD-RW:書込最大6倍速、
DVD+R:書込最大8倍速、
DVD+R DL(2層):書込最大6倍速、
DVD+RW:書込最大8倍速、
BD-R:書込最大6倍速、
BD-R DL(2層):書込最大6倍速、
BD-R XL(3層):書込最大4倍速、
BD-RE:書込最大2倍速、
BD-RE DL(2層):書込最大2倍速、
BD-RE XL(3層):書込最大2倍速、
バッファアンダーランエラー防止機能

[ご注意]

  • 接続可能なドライブについては「カスタムメイド型名・価格一覧表」をご覧ください。
  • DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。読み出し、書き込み速度はメディアや動作環境によって異なる場合があります。DVD-RAMはカートリッジから取り出した状態あるいはカートリッジなしでご使用ください。
  • 書き込み/書き換え速度は、ドライブの性能値です。書き込み/書き換え速度に対応したメディアが必要になりますが、対応メディアは販売されていない場合があります。
  • Ultra Speed CD-RWディスクはご使用になれません。
  • DVD-R DLは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したディスクの書き込みに対応しています。ただし、追記には未対応です。追記モードで記録されたDVD-R DLの読み出しは保証しません。
注1: Windows 10、Windows 8.1はUDF形式(UDF1.02、UDF1.50、UDF2.00、UDF2.01、UDF2.50)でのフォーマットと読み書きが可能です。FAT32形式は、読み書きのみ可能です。Windows 7は、FAT32形式とUDF形式(UDF1.02、UDF1.50、UDF2.00、UDF2.01、UDF2.50)の形式でのフォーマットと読み書きが可能です。

ESPRIMO Q558/V、D958/T、K558/T無線LAN/Bluetooth®機能のご利用にあたって

本サイトに記載の製品の使用周波数はIEEE802.11a/n/acの場合5GHz帯、IEEE802.11b/g/nの場合2.4GHz帯です。5GHzの周波数帯を5.2/5.3GHz帯でご使用になる場合、屋内のみでご使用できます。また2.4GHzの周波数帯では、電子レンジ等の産業、科学、医療用機器の他、他の無線LANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体構内無線局、アマチュア無線局、免許を要しない特定小電力無線局など(以下、「他の無線局」と略す)が運用されています。

  1. この機器の使用前に、近くに医療機器や工場がないことを確認してください。
  2. 万一、この機器と「他の無線局」との間に電波干渉が生じた場合には、速やかにこの機器が接続されている無線LANアクセスポイント等の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または機器の使用を停止してください。
  3. 植込み型医療機器からは15cm以上離してご使用ください。
  4. 本製品は日本国内専用です。海外での使用の場合、当該国の電波関連法令に抵触する可能性があります。
  5. 2.4GHz帯の場合は1~13チャンネル(ただしIEEE802.11nの40MHz帯域幅システム(HT40)の場合は2つのチャンネルを組み合わせて1つのチャンネルとして使用します)、5GHz帯の場合はW52,W53,W56の19チャンネル(ただしIEEE802.11nの40MHz帯域幅システム(HT40)、IEEE802.11acの40MHz帯域幅システム(VHT40)の場合は2つのチャンネルを組み合わせて1つのチャンネルとして使用、IEEE802.11acの80MHz帯域幅システム(VHT80)の場合は4つのチャンネルを組み合わせて1つのチャンネルとして使用します)から通信チャンネルは選択できますが、使用されるチャンネルはこの機器が接続されている無線LANアクセスポイント等の設定により決定されます。
  6. 同じチャンネルを利用できる無線LAN製品とのみ通信が可能です。
  7. 複数の無線LANアクセスポイントが設置されている環境においては、各々の電波干渉の影響を考慮したチャンネル設定を実施してください。たとえば、IEEE 802.11gの場合には5チャンネル以上離すことを推奨します。
  8. IEEE802.11bはチャンネル14をサポートしていません。
  9. Windows 10 / Windows 8.1の場合、Cisco LEAP、PEAC/GTC、EAP-FASTには対応しておりません。
  10. Windows 10 / Windows 8.1の場合、アドホック通信は対応していません。
  11. 無線LANの2.4GHz帯を使用している無線設備は全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能です。変調方式としてはDS-SS方式およびOFDM方式を採用しており、与干渉距離は40mです。
  12. Bluetooth®対応製品は2.4GHz帯を使用する無線設備で、全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域が回避不可です。変調方式としてはFH-SS方式を採用しており、与干渉距離は80mです。
  13. 無線LANでの通信とBluetooth®機能での通信を同時に利用できない場合があります。

関連リンク