本ページで紹介している機種は2014年5月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。
また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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赤字の箇所はカスタムメイドで変更が可能です。カスタムメイドメニューの詳細は「カタログ(PDF)」でご確認ください。
シリーズ名/品名/構成 | Qシリーズ(ウルトラスモール型) | |||||
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ESPRIMO Q520/J | ||||||
国際エネルギースタープログラム対応 | ||||||
プリインストールOS | Windows 8.1 Pro (注16) | |||||
その他適用可能搭載OS | Windows 7 Professional SP1 (Windows 8.1 Pro からのダウングレード)(注15)(注16) Windows 7 Professional SP1(注15) |
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CPU | インテル® Core™ i7-4765T プロセッサー | インテル® Core™ i5-4570T プロセッサー | インテル® Core™ i3-4130T プロセッサー | インテル® Celeron® プロセッサー G1820T | ||
クロック周波数 | 2.00GHz | 2.90GHz | 2.90GHz | 2.40GHz | ||
インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー対応最大周波数 | 3.00GHz | 3.60GHz | - | - | ||
コア数/スレッド数 | 4/8 | 2/4 | 2/4 | 2/2 | ||
ハイパー・スレッディング・テクノロジ | ○ | ○ | ○ | - | ||
キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 2次/3次 | 256KB × 4/8MB | 256KB × 2/4MB | 256KB × 2/3MB | 256KB × 2/2MB | |
チップセット | インテル® H81 Express | |||||
システムバス/メモリバス | 5GT/s(DMI)(注28) / 1600MHz | 5GT/s(DMI)(注28) / 1333MHz | ||||
メインメモリ | 標準/最大 | 32bitOS | 標準2GB / 最大4GB(注19)(PC3-12800 DDR3 SDRAM SO-DIMM CL11)(注21) | |||
64bitOS | 標準2GB / 最大8GB(注19)(PC3-12800 DDR3 SDRAM SO-DIMM CL11)(注21) | |||||
拡張メモリスロット [空き] |
2[1] | |||||
表示機能 | グラフィックスアクセラレータ | 標準構成/RAID構成時 | Intel® HD Graphics 4600(CPUに内蔵) | Intel® HD Graphics 4400(CPUに内蔵) | Intel® HD Graphics(CPUに内蔵) | |
カスタムメイド構成時 | - | |||||
ビデオメモリ | 最大1792MB(メインメモリと共有)(注41)(注45) | |||||
解像度(注2)(注44)/ 発色数 |
DVI-I 最大1920×1200ドット、DisplayPort 最大3840×2160ドット / 1677万色 | DVI-I 最大1920×1200ドット、DisplayPort 最大2560×1600ドット / 1677万色 | ||||
標準搭載LCD(解像度、発色数) | - | |||||
HDD/フラッシュメモリディスク(注4) | 320GB / 500GB(5400rpm、Serial ATA/300)、128GBフラッシュメモリディスク | |||||
光学ドライブ(SATA) (注:別表参照) |
(標準構成時)なし / スロットイン対応DVD-ROM、スロットイン対応スーパーマルチ |
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オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット(注23)) ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準] |
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スピーカー | なし | |||||
通信 | LAN(注5) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、Wakeup on LAN対応(注30) | ||||
無線LAN(注24) | なし / IEEE 802.11n準拠、IEEE 802.11a準拠、IEEE 802.11b準拠、 IEEE 802.11g準拠、(5GHz帯チャンネル:W52/W53/W56)、Wi-Fi®準拠+Bluetooth(注32) |
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インテル® vPro™ テクノロジー/AMT | - | |||||
セキュリティチップ | なし | |||||
インター フェース |
ディスプレイ | DVI-I(注37)(シングルリンク、29ピン)×1、DisplayPort(音声出力対応)×1 | ||||
シリアル(注6) | なし | |||||
パラレル(注7) | なし | |||||
キーボード/マウス | なし | |||||
USB(注8) | USB 2.0準拠 4ピン×4(リア×4)、USB 3.0準拠 9ピン×2(フロント×2)(キーボード、マウスで2ポート使用) | |||||
LAN | RJ45×1 | |||||
オーディオ | マイク兼用ラインイン端子、ヘッドホン兼用ラインアウト端子(リア)(注47) | |||||
拡張スロット[空き](注9)/PCIスロットサイズ/長さ×幅 | なし | |||||
ベイ(注9) | 5"ベイ[空き](注10) | なし | ||||
HDD/フラッシュディスクベイ[空き] | 1[0] | |||||
キーボード(注11) | USBキーボード添付 | |||||
マウス | USB光学式マウス標準添付 / USBレーザーマウス | |||||
電源 | 電源/周波数 | AC100V±10%、50/60Hz+2%-4%(注36) | ||||
入力コンセント | 平行2Pプラグ標準添付されている電源コードはAC100V用(日本仕様) | |||||
消費電力(注12) | Windows 8.1 (64bit) |
約12W | 約12W | 約11W | 約11W | |
Windows 8 (64bit) |
- | - | - | - | ||
Windows 7 (32bit) |
約11W | 約12W | 約11W | 約11W | ||
Windows 7 (64bit) |
約11W | 約12W | 約11W | 約11W | ||
最大構成での消費電力(注13) | Windows 8.1 (64bit) |
約59W | ||||
Windows 8 (64bit) |
- | |||||
Windows 7 (32bit) |
約58W | |||||
Windows 7 (64bit) |
約58W | |||||
定格電流/最大消費電力(注14)(本体のみ) | 0.9A / 約73W | |||||
電波障害対策 | VCCI Class B | |||||
省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (2011年度基準)(注17) |
W区分 0.037(AAA ) ![]() |
W区分 0.049(AAA) ![]() |
W区分 0.047(AAA) ![]() |
W区分 0.057(AAA) ![]() |
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外形寸法(W×D×H)(注39) | 58×190×185mm(縦置時)、80×190×189mm(縦置用フット装着時)、横置可(注39) | |||||
質量(注9) | 約2.1kg | |||||
温湿度条件 | 温度10~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、 温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時) (ただし、動作時、非動作時とも結露しないこと) |
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サポートOS(注20) | Windows 8.1 Enterprise 正規版(注16) Windows 8.1 Pro(注16) Windows 7 Enterprise SP1(注15)(注16) Windows 7 Professional SP1(注15)(注16) |
注1: | 搭載メモリの構成によっては、出荷時に空きスロット数が変わる場合があります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注2: | 本解像度をサポートしたディスプレイでのみお使いになれます。お使いのディスプレイによっては正しく表示されない場合があります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注3: | Blu-rayドライブを搭載する場合、メモリを2枚搭載してください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注4: | 本ハードディスクは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域は、「ハードディスクの空き容量について」をご確認ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注6: | すべてのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注7: | すべてのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注8: | すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注9: | 空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注10: | CD/DVDなしモデルを選択しても、ベイの使用はできません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注11: | キーボードなしモデル選択時は添付されません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注12: | 標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です(ESPRIMO D552/HX除く)。ESPRIMO D552/HXは、各モデルの最小構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注13: | 本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポート及びカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注14: | ESPRIMO B532/G、Q520/Jを除くすべての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注15: | 日本語32bit版 OS。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注16: | 日本語64bit版 OS。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注17: | エネルギー消費効率とは省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットで表記しています。A:100%以上200%未満、AA:200%以上500%未満、AAA:500%以上 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注18: | ヘルスケアモデルは除く。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注19: | 32bitOSが使用可能な領域は約3GBになります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注20: | 富士通は本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、すべての機能を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注21: | メモリバスが1333MHzはPC3-10600で動作。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注22: | カスタムメイドオプションでグラフィックスカードを選択した場合はインテル®AMTの一部の機能が使えなくなります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注23: | 再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注24: | 無線LAN機能のご利用にあたって 本サイトに記載の製品の使用周波数はIEEE802.11a、11nの場合5GHz、IEEE802.11b、11g、11nの場合2.4GHzです。5GHzの周波数帯を5.2/5.3GHz帯でご使用になる場合、屋内のみでご使用できます。また2. 4GHzの周波数帯では、電子レンジ等の産業、科学、医療用機器の他、他の無線LANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体構内無線局、アマチュア無線局、免許を要しない特定小電力無線局など(以下、「他の無線局」と略す)が運用されています。
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注25: | OS上の設定により変更可能です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注26: | 外付けディスプレイの解像度/発色数です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注27: | グラフィックスアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注28: | DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注29: | アナログ出力に変換できません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注30: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注31: | DVI-I、DVI-D、DisplayPortはHDCPに対応。著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイをお使いください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注32: | 全てのBluetooth® ワイヤレステクノロジー規格対応機器に接続可能なことを保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注33: | カスタムメイドメニューの「グラフィックスカード追加」選択時に使用する専用スロットとなります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注34: | 人の往来の多い場所や工場現場など、埃が多いと思われる環境では、光学式マウス、またはレーザー式マウスのご使用をお勧めします。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注35: | 最大供給電流:3.0A/100V(300VA)。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注36: | 入力波形は正弦波のみをサポート。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注37: | アナログ接続時には、DVI-VGA変換アダプタ(CLE-ADP11A)が必要です。アナログ接続時はHDCPに非対応。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注38: | 横置時、本体の上に置けるディスプレイの質量は、13kg以下までとなります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注39: | 本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないもの及び、背面が塞がれてないものをお使いください。B532/G、Q520/J につきましては富士通製品情報ページで公開しております取扱説明(製品ガイド)をご覧ください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注40: | カスタムメイドでモニタマウントキット(DVD- ROM) / モニタマウントキット(スーパーマルチ)選択時、約6W増加します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注41: | 最大メインメモリでプリインストールOSの時。本パソコンの動作状況によってビデオメモリ容量が最大容量まで変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注42: | 本製品は、CPUの複合理論性能が一秒につき20万メガ演算以上のため対象外となります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注43: | アナログRGB出力の最大サポート解像度は1920×1200ドット、60Hz(CVT RB,Coordinated Video Timings Reduced Blanking)です。お使いのディスプレイがアナログRGB入力での1920×1200ドット表示をCVT RBで対応していれば選択できますが、CVT RBではなく、Standard Timingで対応している場合には選択できず、1920×1080、1680×1050などの解像度が選択可能な解像度になります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注44: | 表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。OSの仕様によりWindows 7 Professionalは800×600以上、Windows 8 Pro / Windows 8.1 Proは1024×768以上から表示可能です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注45: | ビデオメモリ容量
[注1]:本パソコンの動作状況によってビデオメモリ容量が最大容量まで変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。 [注2]:内1024MBはグラフィックス専用メモリです。ビデオメモリの使用量はシステム、グラフィックスの状況によって変化します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注46: | 本製品のグラフィックスアクセラレータはDirectX 11.1をサポートしています。Windows 7 OSでは、DirectX 11をサポートしています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
注47: | ジャックの形状によっては奥までささらない場合があります。 |
注意:いくつかの機能はWindowsストアにてWindows 8.1にアップデートする必要があります。インターネット接続にあたり、費用が発生する可能性があります。
品名 | 薄型 | 厚型 | |
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DVD-ROMドライブ (注2) |
読出速度 | CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
書込速度 | - | - | |
スーパーマルチドライブ (注2) |
読出速度 | CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大6倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大6倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大10倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大10倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM2:読出最大5倍速 |
書込速度 | CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL:書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL:書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
CD-R:書込最大40倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、 DVD-R:書込最大16倍速、 DVD-R DL:書込最大8倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大16倍速、 DVD+R DL:書込最大8倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 バッファアンダーランエラー防止機能 |
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Blu-rayドライブ | 読出速度 | CD-ROM:読出最大24 倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL(2層):読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL(2層):読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 BD-ROM:読出最大6倍速、 BD-R:読出最大6倍速、 BD-R DL(2層):読出最大6倍速、 BD-R XL(3層):読出最大4倍速、 BD-RE:読出最大5倍速、 BD-RE DL(2層):読出最大5倍速、 BD-RE XL(3層):読出最大2倍速 |
- |
書込速度 | CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書込最大10倍速、 DVD-RAM:書込最大5倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL(2層):書込最大6倍速、 DVD-RW:書込最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL(2層):書込最大6倍速、 DVD+RW:書込最大8倍速、 BD-R:書込最大6倍速、 BD-R DL(2層):書込最大6倍速、 BD-R XL(3層):書込最大4倍速、 BD-RE:書込最大2倍速、 BD-RE DL(2層):書込最大2倍速、 BD-RE XL(3層):書込最大2倍速 |
- |
[ご注意]
注1: | Windows8、Windows8.1、Windows® 7はFAT32、UDF2.5までの形式でのフォーマットと読み書きができます。Windows® XPではFAT32形式でのフォーマットと読み書きができます。またUDF1.5、UDF2.0は読み出しのみ可能です。 |
注2: | Q520/Jは、スロットイン対応です。 |
記載の製品の使用周波数はIEEE802.11a、11nの場合5GHz、IEEE802.11b、11g、11nの場合2.4GHzです。5GHzの周波数帯を5.2/5.3GHz帯でご使用になる場合、屋内のみでご使用できます。また2.4GHzの周波数帯では、電子レンジ等の産業、科学、医療用機器の他、他の無線LANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体構内無線局、アマチュア無線局、免許を要しない特定小電力無線局など(以下、「他の無線局」と略す)が運用されています。
日本語64bit版 OS。
日本語32bit版 OS。
日本語64bit版 OS。
日本語32bit版 OS。
DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。
DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。
32bitOSが使用可能な領域は約3GBになります。
メモリバスが1333MHzはPC3-10600で動作。
32bitOSが使用可能な領域は約3GBになります。
メモリバスが1333MHzはPC3-10600で動作。
最大メインメモリでプリインストールOSの時。本パソコンの動作状況によってビデオメモリ容量が最大容量まで変化します。最大容量はメインメモリの使用可能な領域によって決定するため、お使いの環境によって記載された値から増減する場合があります。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
ビデオメモリ容量
本解像度をサポートしたディスプレイでのみお使いになれます。お使いのディスプレイによっては正しく表示されない場合があります。
表示可能な解像度はご使用になるディスプレイの仕様により異なります。ディスプレイの仕様をご確認ください。最大解像度はグラフィックアクセラレータまたはディスプレイがサポートする最大解像度のいずれかの低い値となります。OSの仕様によりWindows 7 Professionalは800×600以上、Windows 8 Pro / Windows 8.1 Proは1024×768以上から表示可能です。
本ハードディスクは複数のパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域は、「ハードディスクの空き容量について」をご確認ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。
再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。
Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。
無線LAN機能のご利用にあたって本サイトに記載の製品の使用周波数はIEEE802.11a、11nの場合5GHz、IEEE802.11b、11g、11nの場合2.4GHzです。5GHzの周波数帯を5.2/5.3GHz帯でご使用になる場合、屋内のみでご使用できます。また2. 4GHzの周波数帯では、電子レンジ等の産業、科学、医療用機器の他、他の無線LANシステム、工場の製造ライン等で使用される免許を要する移動体構内無線局、アマチュア無線局、免許を要しない特定小電力無線局など(以下、「他の無線局」と略す)が運用されています。この機器の使用前に、近くに医療機器や工場がないことを確認してください。万一、この機器と「他の無線局」との間に電波干渉が生じた場合には、速やかにこの機器の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または機器の使用を停止してください。心臓用ペースメーカ等の医療機器からは22cm以上離してご使用ください。本製品は日本国内専用です。海外での使用の場合、当該国の電波関連法令に抵触する可能性があります。2.4GHzの場合は1~13チャンネル(ただしIEEE 802.11nの40MHz帯域幅システム(HT40)の場合は[1、5]/[2、6]/[3、7]/[4、8]/[5、9]/[6、10]/[7、11]の[ ]内のチャンネルを組み合わせて1つのチャンネルとして使用します)、5GHzの場合はW52,W53,W56の19チャンネル(ただしIEEE 802.11nの40MHz帯域幅システム(HT40)の場合はW52([36、40]/[44、48])/W53([52、56]/[60、64])/W56([100、104]/[108、112]/[116、120]/[124、128]/[132、136])の[ ]内のチャンネルを組み合わせて1つのチャンネルとして使用します)から通信チャンネルは選択できますが、その機種が元々サポートしているチャンネル数、無線LANの台数や位置により、使用できるチャンネルに制限があります。同じチャンネルを利用できる無線LAN製品とのみ通信が可能です。IEEE802.11gは既存のIEEE802.11bとの共存が可能です。IEEE 802.11gとIEEE 802.11bの混在環境においては、共に本来の性能が出ない場合があります。本来の性能が必要な場合は、IEEE802.11gとIEEE802.11bを別のESS-IDに設定する、もしくはチャンネルを5チャンネル以上離してください。又は無線LANアクセスポイントをIEEE802.11bのみ/IEEE802.11gのみに設定してください。IEEE802.11gは既存のIEEE802.11bとの共存時、複数のIEEE802.11g クライアントにて大きなファイルの送受信をする等、負荷が高い際には、IEEE802. 11bクライアントがつながりづらくなる場合があります。本カタログに記載の製品の2.4GHz帯を使用している無線設備は全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能です。変調方式としてはDS-SSおよびOFDM方式を採用しており、与干渉距離は40mです。IEEE802.11bはチャンネル14をサポートしていません。Cisco LEAP、PEAP/GTC、EAP-FASTには対応しておりません。
全てのBluetooth® ワイヤレステクノロジー規格対応機器に接続可能なことを保証するものではありません。
アナログ接続時には、DVI-VGA変換アダプタ(CLE-ADP11A)が必要です。アナログ接続時はHDCPに非対応。
すべてのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。
すべてのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。
すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。
ジャックの形状によっては奥までささらない場合があります。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
CD/DVDなしモデルを選択しても、ベイの使用はできません。
キーボードなしモデル選択時は添付されません。
入力波形は正弦波のみをサポート。
標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です(ESPRIMO D552/HX除く)。ESPRIMO D552/HXは、各モデルの最小構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。
本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポート及びカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。
ESPRIMO B532/G、Q520/Jを除くすべての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。
エネルギー消費効率とは省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットで表記しています。A:100%以上200%未満、AA:200%以上500%未満、AAA:500%以上
本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないもの及び、背面が塞がれてないものをお使いください。B532/G、Q520/J につきましては富士通製品情報ページで公開しております取扱説明(製品ガイド)をご覧ください。
本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないもの及び、背面が塞がれてないものをお使いください。B532/G、Q520/J につきましては富士通製品情報ページで公開しております取扱説明(製品ガイド)をご覧ください。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
富士通は本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、すべての機能を保証するものではありません。
日本語64bit版 OS。
日本語64bit版 OS。
日本語32bit版 OS。
日本語64bit版 OS。
日本語32bit版 OS。
日本語64bit版 OS。