「FLASHWAVE 9230」「FLASHWAVE 7500S」は、波長分割多重技術により、1本の光ファイバーで、大容量のデータを伝送可能とするバックボーン・ネットワーク・インフラです。
「FLASHWAVE 9230」は、ネットワークの大容量化に対応。40Gbpsインターフェースをサポートし、最大40Gbps×40波(1.6Tbps)の大容量伝送が可能なDWDMシステムです。
ROADM/光クロスコネクト機能により、Point-to-Point、リング、リニア、メッシュなど、柔軟なネットワーク構築が可能なほか、リング間接続でのネットワークコストの低減、メッシュ構成でのネットワークの高信頼化を実現します。
「FLASHWAVE 7500S」は、最大10Gbps×32波(320Gbps)の伝送が可能なDWDMシステムです。ROADM機能によりPoint-to-Point、リング、リニアのネットワーク構成が可能です。