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富士通の「インフラ最適化」とは

[特長1]クラウドコンピューティング時代における最新技術と運用ノウハウでお客様に最適なICTインフラを実現

経営基盤を支えるICTインフラは、クラウドコンピューティング時代に入り、利用目的や用途に応じて様々な形態を選択することができます。富士通は最新技術と運用ノウハウで最適なインフラの実現を支援いたします。

クラウドの狙い図

クラウドの狙い

クラウド化へのステップ

クラウド化へのステップ

[特長2]膨大な商談をベースにしたICT活用の「利用シーン」で、現状と将来像を浮き彫りにし、インフラ最適化検討の具体化を促進

利用シーンレベル全集

利用シーンレベル全集 [350KB / A4・1ページ]

富士通が過去に手がけた累計約80,000件の商談を収集分析し、企業におけるシステムの利用シーンを抽出、利用シーン毎に6段階にレベル分けし、システムモデルとして可視化いたしました。
それをベースに、現状分析(AsIs)をおこない、将来像(ToBe)や、そのための直近の目標(Target)を設定することで、お客様はシステムの現状と将来像が明確になり、ICTインフラ全般の課題や方向性を鳥瞰することができます。
これにより、インフラ最適化の企画・立案、更にはICT投資の規模や課題の重要度、緊急度を考慮したお客様ICTシステムの中期計画(ロードマップ)を具現化するとこが容易になります。

[特長3]インフラ最適化を支えるサポート・支援体制

1.専門家集団による最適なインフラ最適化導入支援体制

2. 日本最大級のサポート体制
-全国850箇所のサービス拠点と約8,000名のサービスエンジニア-

北海道から沖縄まで全国850ヵ所(注1)ものサービス拠点、24時間365日対応のOSC(注2)(東京/大阪)、24時間対応の保守パーツ・ロジスティクス網など、約8,000名(注1)のサービスエンジニアが日々、お客様システムの安定稼動を支えます。

(注1)2006年6月現在。
(注2)OSC:One-stop Solution Center(SupportDeskご契約のお客様専用の総合サポートセンター)

3.国内最大規模のショールーム/検証サポート施設
富士通トラステッド・クラウド・スクエア(Fujitsu Trusted Cloud Square)

クラウド・コンピューティングを支える最新のテクノロジーをはじめ、仮想化技術やサーバ統合などのICTインフラの最適化、導入後のライフサイクルを通した統合管理による運用最適化などを、実機やネットワーク経由での検証/ベンチマークや、デモンストレーション、セミナーなどを通してお客様に確認・体感いただけます。
当施設は、これまで富士通のプラットフォーム製品を中心にお客様サポートを実施してきました Platform Solution Center(東京都港区浜松町、2004年12月開設)を、クラウド・コンピューティング時代にあわせて2010年4月26日に拡充・リニューアルを行い、お客様のビジネスにおけるICT活用を強力にご支援してまいります。

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