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インフラ最適化(仮想化・サーバ統合)

高信頼・高性能な技術とノウハウで、最適なICTシステムを実現 富士通の「インフラ最適化」とは

現代の企業は、市場や環境の変化に対しより柔軟で迅速な対応を迫られています。しかし同時 に、ITリソースの増大、運営コストの増加、管理の複雑化が問題となっています。富士通ではこれらの課題を、サーバの仮想化・統合、システム全体の最適化により解消し、 コスト削減、運用管理の改善、のみならずセキュリティやBCP(事業継続計画)にも貢献します。

富士通の「インフラ最適化」とは

インフラ最適化を強力に支援する「仮想化」への取り組み

企業の経営活動のスピードアップのため、ICTインフラの最適化が求められています。「仮想化」はその中心的な役割を担う技術です。

富士通は「システムの柔軟性の向上」「運用の効率化」「環境への貢献(グリーンICT)」「安心・安全の提供」を実現するサーバ、ストレージ、ネットワークを含むトータルな「仮想化」システムに取り組んでいます。

富士通の仮想化への取り組み

注目のキーワード・課題解決

業務停止リスクを低減したい

ブレードサーバの故障予兆監視機能を活用

仮想化環境の業務継続ソリューション

物理サーバと仮想サーバが混在する環境の運用管理負荷を軽減したい

物理サーバと仮想サーバの統一的な管理を実現

仮想化環境の運用管理ソリューション

インフラ最適化 イベント・セミナー

インフラ最適化を実現する富士通の商品

環境配慮型商品 ブレードサーバ「PRIMERGY BX900」が各方面で受賞!

基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」、UNIXサーバ「SPARC Enterprise」、PCサーバ・ブレードサーバ「PRIMERGY」などの用途にあわせた幅広いラインナップを提供高信頼・高性能を実現するストレージ「ETERNUS」による最適なストレージソリューションを提供高速・高信頼なネットワーク環境を構築するルータ・スイッチ・無線LANや、ユビキタス環境を実現するIPテレフォニー製品などを提供ミドルウェアプラットフォーム「Interstage」、統合運用管理ソフトウェア「Systemwalker」、ミッションクリティカルデータベース「Symfoware」などを提供
サーバ
ストレージ
ネットワーク
ミドルウェア

仮想化により拡張性に優れたセキュアなクラウド型サービスの基盤を実現

モバイルワーカー向けクラウドサービス「モバイルセキュアデスクトップ」のICT基盤を実現。利用者拡大にも柔軟に対応できるサービス全体を支えます
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ) 様 導入事例

仮想化技術で業務システム基盤を確立。コスト削減と運用効率向上を実現

ブレードと仮想化により、グループの業務システム基盤をプライベートクラウドに刷新。サーバ台数を約1/5に削減、運用効率が向上
サントリーグループ様 導入事例

仮想化により事務系、教育系のシステムを統合し、学内クラウドの基盤を確立

ブレードと仮想化により事務系、教育系のシステムを統合。システムの見える化、標準化を図り、学内クラウドの基盤を確立
関東学院大学様 導入事例

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