富士通

第11回 自動認識総合展

第11回 自動認識総合展 2009年9月16日~18日 10時~17時東京ビッグサイト 東4ホール

第11回 自動認識総合展は終了いたしました。
富士通ブースへたくさんのご来場をいただきまして、誠にありがとうございました。

自動認識総合展の様子を「第11回 自動認識総合展 レポート」として掲載いたしましたので、ご覧ください。

会場レイアウト
会期 2009年9月16日(水曜日)から9月18日(金曜日)まで
会場 東京ビッグサイト 東4ホール
料金 1,000円(事前登録者、招待券持参者は無料)
公式サイト 第11回 自動認識総合展
主催 社団法人日本自動認識システム協会

富士通株式会社は、UHF帯RFID、手のひら静脈認証など、富士通独自の自動認識技術を「第11回 自動認識総合展」へ出展いたします。
富士通の最新デバイス、ソリューションをお客様のビジネスにお役立ていただきたく、皆様のご来場をお待ちしております。


UHF帯RFID製品群「TagFront」

複数の物品を「一括して」認識したい、「棚卸を確実に効率的に」行いたいといったご要望にお応えする、富士通の自動認識技術とUHF帯RFID製品を用いた各種ソリューションをご紹介します。

手のひら静脈認証

「なりすまし」を防ぎお客様の個人情報を守りたい、高度なセキュリティのログインシステムを導入したいなど、手のひら静脈認証はお客様の様々なニーズにお応えします。


富士通ブースのここに注目

UHF帯RFIDタグによる一括検品

UHF帯RFIDタグを活用した、物流の入出荷業務における一括検品デモをご紹介します。

UHF帯RFIDタグによる資産管理

重要資産の棚卸/入出庫管理業務の検品デモをご紹介します。



手のひら静脈によるPCログオン認証

手のひら静脈によるPCログイン認証「PalmSecure LOGONDIRECTOR」をご紹介します。

手のひら静脈の高速撮影技術(参考出展)

手を動かしながらも認証可能な手のひら静脈認証の最新技術をご紹介します。


その他の展示

  • 印刷型ステガノグラフィ
    FPcode(印刷型ステガノグラフィ技術)を活用した、顔写真と電子情報の組み合わせによる本人認証の仕組みをご紹介いたします。
  • 高精度QR認識エンジン
    「紙を使ってセキュリティ強化」「帳票業務の効率化」など当社のQR認識エンジンが実現するソリューションをご紹介いたします。

自動認識システム大賞受賞企業発表

那珂市立図書館様のカードレス図書館システム

当社の非接触型手のひら静脈認証技術を採用いただいた那珂市立図書館様が、自動認識システム大賞 フジサンケイ ビジネスアイ賞を受賞されました。
下記の予定で受賞企業発表が開催されます。

受賞名称 自動認識システム大賞 フジサンケイ ビジネスアイ賞
会場 展示場内発表会場A
日時 9月16日(水曜日) 11時~11時45分
聴講料 無料 (注)聴講ご希望の方は直接発表会場にお越しください。

セミナー

那珂市立図書館)小泉様が、自動認識セミナーの講師を務められます。

セミナー名 バイオメトリクスを用いたカードレス図書館
会場 東京ビッグサイト 会議棟 6階
日時 9月16日(水曜日) 13時~13時50分
講師 那珂市立図書館 総務係 主幹 小泉 周司様
聴講料 主催会員・出展社 : 3,000円
一般 : 5,000円
(注)公式サイトからお申込みいただけます。
セミナー内容 図書館を利用する際には利用者カードの提示が必要となるが、手のひら静脈認証を用いて本人確認を行うカードレスシステムを実現した。カードレスならではの利点や、システムの発想から導入までと運用事例を紹介する。

富士通グループ出展会社

本製品・サービスに関するご相談・資料請求・ご要望

 電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン0120-933-200

受付時間 9時~17時30分 (土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)

 Webでのお問い合わせはこちら