JStore

急速に普及し続けるネットワークインフラと、最先端のJava/Web技術をフル活用した富士通の『JStore』。ネットワークシステムに親和性と拡張性のあるJavaの採用で、今まで困難といわれた本部と店舗間とのリアルタイム通信を可能にした画期的なPOSシステムです。
特長
リアルタイムでの情報活用が可能
- 売上データは瞬時にサーバへ転送されるため、本部側での各店舗の売上情報をリアルタイムに把握/分析することが可能になり、迅速な経営判断に役立ちます。
- PLUもサーバデータを参照しているため、本部側でのマスタメンテ情報は即座に各店舗のPOS端末に反映されます。
店舗での作業負担の軽減
- 煩雑なマスタメンテやプリセット設定は全て本部側で行うことが可能です。そのため店舗での作業負担を大幅に削減できます。
- 店舗での面倒かつトラブル頻度が高い開店/閉店時のデータ送受信処理は全てリアル更新のため必要ありません。開店/閉店処理時間が短縮されます。
導入/保守が簡単でリーズナブル
- 初期導入及び機能追加等での各端末毎のモジュール入替は一切不要。サーバ側を最新モジュールに入替えるだけで、自動的にダウンロードされます。インストールミスによるトラブルが回避され、導入/保守を大幅に効率化できます。
- インターネット(常時接続/定額)を利用することにより、通信コストを抑えられます。
3色のカラーバリエーションを提供
- POS画面は、業種イメージに合わせて「カジュアル(標準)」「ナチュラル シック」「エレガント」の3色のカラーバリエーションからお選びいただけます。
(注1) 画面のカラーを3色からお選びいただくことができます。



