Fujitsu The Possibilities are Infinite

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VPS グラフィックアクセラレータ 対応一覧

VPSで利用可能な、グラフィックアクセラレータをご紹介します。一部製品では不具合が生じますので、予めご確認ください。

アクセラレータ対応状況一覧
可否 ボードの種類 ドライバ
バージョン
OS 解像度 症状
ATI FireGL4 5.12.2195.2077 2000 SP2 1024×768
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
ATI Radeon7500 5.13.1.6037 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】断面図にて、距離測定機能で白い点が残る。部品選択時の赤い破線のある辺が表示されないときがある。
ATI RadeonVE 5.13.1.6037 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】断面図にて、距離測定機能で白い点が残る。
×
ELSA SynergyⅡ 5.12.10.184 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】「ポインタの影を有効」のオプションが付いている場合、注釈移動やプルダウンメニュー時に、ゴミが残ったりマウスカーソルが消えたりする。オプションを無効にすると症状が改善。
  • 【OpenGL症状】グラフィックアクセラレーターとONにするとピッキングが出来ないときがある。
GV-GF3000D(GF3) 1.5.2.0 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】隠線処理表示でふちの線が一部消えているときがある。
×
Intel 815 5.12.1.2636 (PV5.x) 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】遠近投影で表示時、シェーディング、イラスト表示で網模様がかかる。
×
6.13.1.300 (PV6.6) 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】遠近投影で表示時、シェーディング、イラスト表示で網模様がかかる。断面図ダイアログを出しても断面が表示されない。何らかの操作を行うと正しく表示される。
NVIDIA Quadro4
900XGL
4.00.1381.1241,
4.0.0
2000 SP2 1280×960
(TrueColor)
  • 【2D症状】注記付のパス再生で少し注記表示がちらつく。DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
ATI Fire GL880
Video Accelerator
5.12.2195.3030 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】注記付のパス再生で少し注記表示がちらつく。DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
×
6.12.10.3026 XP 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】回転、移動などでアプリケーションエラーが発生する。
3Dlabs WildcatⅢ6110 5.5.3.25 2000 SP2 1280×960
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
FireGL8800 6.12.10.3036 XP 1280×960
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】工程注記を付けてパスの再生を行うと、注記がちらつく。
5.12.2195.3026 2000 SP2 1280×960
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】工程注記、部品注記、寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記がちらつく。
Quadro2MXR 2.8.3.2 XP 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】部品注記が重いデータだと若干ちらつく。
FireGL4 6.12.10.2088 XP 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
5.12.2195.2088 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
Quadro 750XGL 2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
Quadro 900XGL 2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
3Dlabs WildcatⅢ6110 6.5.3.35 XP 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
5.5.3.35 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
Matrox
Millennium G450 DualHead
5.86.32.0 2000 SP2 1024×768
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
×
ATI Fire GL X1 6.13.10.1024 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】DRの矢印やコメントが表示されないときがある。
  • 【OpenGL症状】注記のラベルが表示されないときがある。ポップアップメニューが残るときがある。関節設定ダイアログでアプリケーションエラーの場合あり。パス再生でちらつく。
Matrox
Millenium G450
5.86.32.0 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】太い矢印が書けない。
  • 【OpenGL症状】パス再生でちらつく。視界ウィンドウの初期表示が乱れる。
Matrox
Millenium G450 DVI
5.86.32.0 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】太い矢印が書けない。
  • 【OpenGL症状】遠近法のシェーディング表示で後ろの部品がみえてしまう。カメラを部品から遠ざけると映像ウィンドウに表示されている部品が縞模様になる。
Quadro4 980XGL 4.28.2008 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
5.5.3.35 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
Wildcat4 7110 6.6.2.17 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】太い矢印が書けない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
5.5.3.35 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】太い矢印が書けない。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
ATI Fire GL 8800 5.12.2195.3028 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
ATI MOBILITY FIRE GL T2/T2e 6.14.10.6404 XP SP1 1600×1200
(HighColor)
  • 【2D症状】ポインタの影有効時に軌跡を表示させるとゴミが残る。
  • 【OpenGL症状】部品カメラ配置でカメラを選択後、他の部品を選択し、再度カメラを選択するとマニピュレータの表示がおかしい場合がある。マニピュレータ軸を選択すると正常な表示に戻る。
ATI FireGL V3200 6.14.10.6483 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V3200のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6483 2000 SP4
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】 VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V3200のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
ATI FireGL V5000 6.14.10.6521 XP SP2 1280×1024
(High Color)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】 VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V5000のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6521 2000 SP4
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V3200のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
ATI FireGL V7100 6.14.10.6497 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V7100のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6497 2000 SP4
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V71000のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
ATI MOBILITY FireGL V5000 6.14.10.6497 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI MOBILITY FireGL V5000のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6497 2000 SP4
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
  • 【その他】VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI MOBILITY FireGL V5000のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
Quadro FX1500 8.4.2.6 WinXP SP2 1024×768
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
2000 SP4 1280×1024
×
NVIDIA Quadro FX 3400 6.14.10.6129 XP SP1 1280×1024
(True Color)
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】
    • データサイズが大きいファイルを開いて、再度同じファイルを開くとRuntime Errorと表示されてシステムが終了する
    • データサイズが大きいファイルに対して工程注記の作成を試みて、キャンセルしデザインレビュー画面にすると Runtime Errorと表示されてシステムが終了する
    • データサイズが大きいファイルに対して他の部品を干渉させる操作(部品の移動)を行うとアプリケーションエラーで終了する(干渉チェックはOFFの状態)
  • 【改善方法】NVIDIA Quadro 系のグラフィックスボードのプロパティで、次の設定をすると改善されます。
    • OpenGL アプリケーションのカスタム設定を「CATIA」にする。
    • 「ライトコンバインを有効にする」のチェックを外す。
NVIDIA Quadro FX 3450 7.7.7.5 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
2000 SP4
NVIDIA Quadro FX 3500 9.1.2.9 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。
2000 SP4
Wildcat Realizm 800 4.4.606.0 XP SP2 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】
    1. ラベルドラッグ時、ドラッグ配下の画像が乱れる。
    2. 格子の一部が欠ける。
    3. 干渉箇所にズームした時、周囲の干渉球が消える。
    4. 工具配置位置決定中にドライバの一部が欠ける。
    5. 工程注記を含んだパス再生がちらつく。
    6. 寸法線を含んだパス再生がちらつく。
    7. デザインレビューで矢印の頭が欠ける。
    8. 人体誘導視野の裏の人体部位が欠ける。
4.4.606.0 2000 SP4 1280×1024
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】
    1. ラベルドラッグ時、ドラッグ配下の画像が乱れる。
    2. 格子の一部が欠ける。
    3. 干渉箇所にズームした時、周囲の干渉球が消える。
    4. 工具配置位置決定中にドライバの一部が欠ける。
    5. 工程注記を含んだパス再生がちらつく。
    6. 寸法線を含んだパス再生がちらつく。
    7. デザインレビューで矢印の頭が欠ける。
    8. 人体誘導視野の裏の人体部位が欠ける。
Quadro FX 4600
(CELSIUS N460)
6.14.11.6213 WindowsXP SP2 1600×1200
  • 【2D症状】確認できる症状なし。
  • 【OpenGL症状】確認できる症状なし。

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