このページの本文へ移動
  1. ホーム >
  2. ITサービス、ソリューション >
  3. PLMソリューション >
  4. VPS >
  5. グラフィックアクセラレータ 動作検証済一覧

VPSグラフィックアクセラレータ 動作検証済一覧

動作検証を行ったグラフィックアクセラレータの一覧を記載します。
一部製品では不具合が生じますので、内容を予めご確認の上、導入端末の選択をお願いします。

アクセラレータ動作結果一覧
可否 ボードの種類 ドライバ
バージョン
OS 解像度 症状
ATI FireGL4 5.12.2195.2077 2000 SP2 1024×768
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
5.12.2195.2088 1280×1024
(TrueColor)
6.12.10.2088 XP 1280×1024
(TrueColor)
ATI FireGL V3200 6.14.10.6483 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V3200 のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6483 XP SP2
ATI FireGL V5000 6.14.10.6521 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V5000 のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6521 XP SP2
ATI FireGL V7100 6.14.10.6497 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI FireGL V7100 のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6497 XP SP2
ATI FireGL 8800 5.12.2195.3026 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
5.12.2195.3030
  • 注記を付けてパスの再生を行うと、注記がちらつく。
  • DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
5.12.2195.3028 2000 SP4
  • 確認できる症状なし。
×
6.12.10.3026 XP
  • 回転、移動などでアプリケーションエラーが発生する。
6.12.10.3036
  • 注記を付けてパスの再生を行うと、注記がちらつく。
ATI FireGL X1 6.13.10.1024 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 断面図を表示した状態で、新規に基準面を作成し断面表示すると断面図に何も表示されなくなる。
  • 注記のラベルが表示されないときがある。
  • パス再生でちらつく。
×
6.13.10.1024 XP SP1
  • 関節設定ダイアログでアプリケーションエラーになる場合がある。
  • DRの矢印やコメントが表示されないときがある。
  • 注記のラベルが表示されないときがある。
  • ポップアップメニューが残るときがある。
  • パス再生でちらつく。
ATI MOBILITY FIRE GL T2/T2e 6.14.10.6404 XP SP1 1600×1200
(HighColor)
  • ポインタの影有効時に軌跡を表示させるとゴミが残る。
  • 部品カメラ配置でカメラを選択後、他の部品を選択し、再度カメラを選択するとマニピュレータの表示がおかしい場合がある。マニピュレータ軸を選択すると正常な表示に戻る。
ATI MOBILITY FireGL V5000 6.14.10.6497 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • VPSの動作が異常に遅くなるような場合は ATI MOBILITY FireGL V5000 のプロパティから「コピースワップを強制する」にチェックを入れてください。
6.14.10.6497 XP SP2
ATI Radeon 7500 5.13.1.6037 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 断面図にて、距離測定機能で白い点が残る。
  • 部品選択時の赤い破線のある辺が表示されないときがある。
ATI Radeon VE 5.13.1.6037 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 断面図にて、距離測定機能で白い点が残る。
×
ELSA Synergy II 5.12.10.184 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 「ポインタの影を有効」のオプションが付いている場合、注釈移動やプルダウンメニュー時に、ゴミが残ったりマウスカーソルが消えたりする。オプションを無効にすると症状が改善する。
  • グラフィックアクセラレーターをONにするとピッキングが出来ないときがある。
GV-GF3000D
(GeForce3)
1.5.2.0 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 隠線処理表示で、ふちの線が一部消えているときがある。
×
Intel 815 5.12.1.2636
(PV5.x)
2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 遠近投影で表示時、シェーディング表示やイラスト表示で網模様がかかる。
6.13.1.300
(PV6.6)
  • 遠近投影で表示時、シェーディング表示やイラスト表示で網模様がかかる。
  • 断面図ダイアログを出しても断面が表示されない。何らかの操作を行うと正しく表示される。
×
Mobile Intel 965 Express 6.14.10.4977 XP SP3 1024×768
(TrueColor)
  • 奥の部品が選択されて、ピックした部品が選択されないことがある。
Matrox Millenium G450 5.86.32.0 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • 太い矢印が書けない。
  • パス再生でちらつく。
  • 視界ウィンドウの初期表示が乱れる。
Matrox Millenium G450 DVI 5.86.32.0 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 太い矢印が書けない。
  • 遠近法のシェーディング表示で後ろの部品がみえてしまう。
  • カメラを部品から遠ざけると映像ウィンドウに表示されている部品が縞模様になる。 
Matrox Millenium G450 DualHead 5.86.32.0 2000 SP2 1024×768
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
WildcatIII 6110 5.5.3.25 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
5.5.3.35
6.5.3.35 XP
Wildcat4 7110 6.6.2.17 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 太い矢印が書けない。
6.6.2.17 XP SP1
Wildcat Realizm 800 4.4.606.0 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • ラベルドラッグ時、ドラッグ配下の画像が乱れる。
  • 格子の一部が欠ける。
  • 干渉箇所にズームした時、周囲の干渉球が消える。
  • 工具配置位置決定中にドライバの一部が欠ける。
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
  • DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 人体誘導視野の裏の人体部位が欠ける。
4.4.606.0 XP SP2
NVIDIA Quadro2 MXR 2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • 部品注記が重いデータだと若干ちらつく。
2.8.3.2 XP
  • 確認できる症状なし。
NVIDIA Quadro4 750 XGL 2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
NVIDIA Quadro4 900 XGL 2.8.3.2 2000 SP2 1280×1024
(TrueColor)
  • DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
4.00.1381.1241,
4.0.0
1280×960
(TrueColor)
  • DRの矢印(太線)が正確に表示されない。
  • 注記を付けてパスの再生を行うと、注記がちらつく。
NVIDIA Quadro4 980 XGL 5.5.3.35 2000 SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
6.13.10.4072 2000 SP4 1280×1024
(HighColor)
4.28.2008 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
NVIDIA Quadro FX 570 6.14.11.7490 XP SP2 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
6.14.11.7490 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
NVIDIA Quadro FX 580 6.14.11.8246 XP SP3 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
7.15.11.8246 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
NVIDIA Quadro FX 1500 8.4.2.6 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
8.4.2.6 XP SP2 1024×768
(TrueColor)
NVIDIA Quadro FX 1700 6.14.11.7490 XP SP2 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
6.14.11.7490 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
NVIDIA Quadro FX 1800 6.14.11.8246 XP SP3 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
7.15.11.8246 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
×
NVIDIA Quadro FX 3400 6.14.10.6129 XP SP1 1280×1024
(TrueColor)
  • データサイズが大きいファイルを開いて、再度同じファイルを開くとRuntime Errorと表示されてシステムが終了する。
  • データサイズが大きいファイルに対して注記の作成を試みて、キャンセルしてDR画面にすると Runtime Errorと表示されてシステムが終了する。
  • データサイズが大きいファイルに対して他の部品を干渉させる操作(部品の移動)を行うとアプリケーションエラーで終了する。(干渉チェックはOFFの状態)
  • 【改善方法】
    NVIDIA Quadro 系のグラフィックスボードのプロパティで、次の設定をすると改善されます。
    • OpenGL アプリケーションのカスタム設定を「CATIA」にする。
    • 「ライトコンバインを有効にする」のチェックを外す。
NVIDIA Quadro FX 3450 7.7.7.5 2000 SP4 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
7.7.7.5 XP SP2
NVIDIA Quadro FX 3500 9.1.2.9 2000 SP4 1024×768
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
9.1.2.9 XP SP2 1280×1024
(TrueColor)
NVIDIA Quadro FX 3700 6.14.11.7490 XP SP2 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
6.14.11.7490 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
NVIDIA Quadro FX 3800 6.14.11.8246 XP SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
7.15.11.8246 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。
NVIDIA Quadro FX 4600 6.14.11.6213 XP SP2 1600×1200
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
NVIDIA Quadro FX 4800 6.14.11.8246 XP SP3 1280×1024
(TrueColor)
  • 確認できる症状なし。
7.15.11.8246 Vista SP1
  • 注記や寸法線を付けてパスの再生を行うと、注記や寸法線がちらつく。

特長・メリット製品構成動作環境 / 対応CADサービス導入事例

カタログダウンロード

無料 体験版お申し込み
デジタルモックアップ・VPS/Viewer(機能限定無償版)体験版、CADコンバーターの入手はこちら



お問い合わせ

本製品に関するお問い合わせ

資料請求 / お見積もり / ご相談

よくあるご質問(FAQ)

PLMソリューションに関し、お客様から寄せられた主なご質問とその回答