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S-WorkPoint 特長・メリット

ファイル単位ではなく領域単位で暗号化(128bit)することで、情報漏えいを阻止します。実行ファイル名を登録するだけでセキュリティ保護対象アプリケーションとして制御が可能です。

3重のセキュリティにより意図的な情報漏えいを防止

セキュリティ領域へのアクセスのためのユーザー認証、制御対象プログラムのみにアクセスを許可するアプリケーション制御、領域暗号化(128bit)による3重の強固なセキュリティにより情報漏えいを阻止します。
3重のセキュリティにより意図的な情報漏えいを防止

セキュアな情報共有

外部へデータを持ち出す際にも暗号化し、データ利用者を制限することでよりセキュリティを強化します。
セキュアな情報共有

大容量、複数ファイルを取り扱う場合にも高レスポンス

ファイル単位ではなく領域を暗号化するため、大容量、複数ファイルの操作でもレスポンスの低下が少ないです。

セキュリティ保護対象アプリケーションの追加が容易

実行ファイル名を登録するだけでセキュリティ保護対象アプリケーションとして制御が可能です。ファイルの種類(拡張子)を意識する必要が無く、複数のファイル形式を扱うCAD等にも容易に対応可能です。

既存のシステム環境を大幅に変更することなく全社的にセキュアな環境を構築

PDMなどの業務システム、ファイルサーバ、CADなどの業務プログラム等、機密情報を取り扱うアプリケーションをS-WorkPointの保護対象とするだけで既存システムを大幅に変更することなく全社的にセキュアな環境を構築します。

ファイルサーバや業務システムともセキュアに連携(※オプション

ファイルサーバや業務システム(C/S、Web)上のデータをセキュアに利用できます。


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