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実践フォーラム2009
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会期は終了致しました。沢山のご参加ありがとうございました。
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は、弊社製品ならびにサービスに格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
昨今の企業環境を取り巻く経営環境は、かつて経験したことのない程の厳しい様相を呈しております。こういう厳しい時期にこそ、本当にITだからこそ出来るコスト削減やビジネス・プロセスの革新が、企業経営に求められていると考えております。
この度、「データ衝 -日本発のものづくりIT-」をテーマに、日本のものづくりを支えるお客様の競争力強化の一助として頂きたく、「富士通PLM実践フォーラム2009」を開催致します。
本フォーラムでは、日本のものづくりにおけるお客様が抱える様々な課題を、富士通グループがご提供するPLMソリューションをご導入頂き、大きな効果を上げられたお客様の実践事例講演を中心にご紹介致します。
本フォーラムを貴社の新たなビジネス展開にお役立て頂きたく、ご多用の折りとは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、是非ご来場賜りますようお願い申し上げます。
敬具
富士通株式会社
デジタルプロセス株式会社
株式会社富士通長野システムエンジニアリング
製造業各社様の、最先端のものづくりプロセス革新事例をご紹介いただきます。
![[基調講演] 青山学院大学 総合研究所 客員研究員 アプライドブリッジ 代表 野尻 寛 様](/solutions/plm/jissenforum/2009/image/keynote.gif)
これまで製品開発の効率化のため3D CADやPDMを中心としたPLMが展開されてきています。
しかし、グローバル化時代においては、持続的な製品開発を見据えた製品戦略の要としてのプラットフォーム戦略からの製品ライン展開および製品開発が重要であると共に急激に変化するマーケット状況に即応することも求められています。それに対応するためには、製品戦略立案時点から製品出荷までのシームレスな情報連携を可能とする新たなPLMの構築が急務であるとのお考えから、グローバル化時代のPLMについてご講演いただきます。
お問合せ:富士通PLMフォーラム事務局
contact-plm@cs.jp.fujitsu.com