さらなる進化を!次世代PLM活用セミナー

現場から必要とされ、真に経営に役立つ「情報活用」とは何か!
数多くの実績をもとに、PLEMIAの活用事例を紹介
昨年からの厳しい経済状況で、各社様とも現状を乗り切るための徹底したコスト削減、状況が回復した後のスタートダッシュに向けた構造改革などに取り組まれていることと存じます。
このたび、富士通ではこうした各社様の状況をIT面からご支援できるソリューションとして、次世代PLM - PLEMIA M3 - を発表いたしました。このPLEMIA M3を中心にした、富士通のPLM製品のご紹介やデータ活用の考え方、そして実際にPLM製品を活用した開発・生産業務改革の事例などをご紹介いたします。
是非ともこの機会にご参加いただき、各社様の現在の取り組みをさらに進化させたものにしていただきたいと存じます。
セミナー概要
| 開催日時 | 2009年11月18日(水曜日) 13:30~17:00 (受付13:00~) |
|---|---|
| 会場 | 富士通株式会社 関西システムラボラトリ (JR京橋駅 徒歩8分) 〒 540-8514 大阪府大阪市中央区城見2-2-6 地図 |
| 参加費用 | 無料 |
| 定員 | 100名 ※ 定員になり次第、締め切らさせていただきますので、予めご了承ください。 |
| 主催 | 富士通株式会社 株式会社富士通長野システムエンジニアリング |
| お申込み | |
| 案内状 | PDF ご案内資料(PDF/135KB) |
スケジュール
| 時 間 | 内 容 |
|---|---|
| 13:00~13:30 | 受付 (13:00受付開始) |
| 13:30~13:35 | ごあいさつ 富士通株式会社 産業ビジネス本部 組立産業統括営業部 部長 内田 泰隆 |
| 13:35~14:35 | コニカミノルタによる「もの作り革新」の実践 コニカミノルタ様では、業務統合を受けて短期間でPLMシステム構築を実施し、開発・生産業務の製品構成管理を改革し、一本化を実現され、「ものづくり改革」の基盤を整備されました。 コニカミノルタ情報システム株式会社 ソリューション本部 R&Dシステム部 |
| 14:35~15:35 | モノを作らないものづくり~日本発のものづくりITで時間と品質を稼ぐ~ 日本の強みである、摺り合せ型の製品開発では、部品と機能の関係が1対多になります。ものづくりの開発プロセスの早い段階で、設計課題に対する擦り合わせ状態を解決しておくためには、コミュニケーションと設計の試行錯誤を徹底的に支援することが必要です。設計者の高度な知的創造を情報支援し、膨大なデータベースから解決法を発想できる、設計者の構想力を高めるためのツールとしてPLMをご紹介します。 富士通株式会社 |
| 15:35~15:50 | 休憩 |
| 15:50~16:50 | 次世代PLM – PLEMIA M3 – 「プロダクト」「プロセス」「リソース」の3つのマネジメントの統合により、新たな世代を迎えたPLEMIA。今年5月に新バージョンを提供し好評を得ている、次世代PLM「PLEMIA M3」の全体像と共に、製品情報管理をシステム化したいニーズはあるものの、投資効果の観点からなかなかシステム導入に踏み切れなかった状況を、少しだけ視点を変えることでシステム導入に一歩を踏み出すことができたPLEMIA導入事例を交えてご紹介します。 株式会社 富士通長野システムエンジニアリング PLMソリューション事業部 ビジネス推進室 |
| 16:50~17:00 | まとめ・Q&A
富士通株式会社 産業ビジネス本部 PLMビジネスセンター センター長 永嶋 寿人 |


