Fujitsu The Possibilities are Infinite

勝ち抜く製造業の為のIT活用セミナー

コラボレイティブ・ものづくりデイ2008
~ものづくりを“見える化”するIT~ 富士通セション紹介


来る2008年4月8日(火)に開催されます日経BP社日経ものづくり主催 『コラボレイティブ・ものづくりデイ2008~ものづくりを“見える化”するIT~』の、1セションにて、弊社 PLM事業部 エグゼクティブ・アーキテクト 湯浅英樹が講演いたします。「ITを活用したメカ開発と電気・ソフト開発のコラボレーション」と題しまして、設計間コラボレーションを支援するITの活用と、その事例をご紹介いたします。
是非とも、本セミナーにご参加賜りますようお願い申し上げます。


開催概要

日程 2008年4月8日(火曜日)
会場 東京コンファレンスセンター・品川(品川駅港南口より徒歩2分) 地図
お申し込み方法
  • 以下URLよりお申込み下さい。
    http://ac.nikkeibp.co.jp/nmc/cmd2008/
  • 入場料:
    A・Bラックとも1,000円。ただし、日経ものづくり購読者は無料
    Cトラックは無料 詳しくは、上記URLをご覧ください。
お問い合わせ先 日経BP読者サービスセンター セミナー係
  • TEL:03-5696-1111(平日9:00~17:00) ※電話では申込できません。
  • E-MAIL:scjigyo2@nikkeibp.co.jp

富士通講演 内容

ご講演会場 Aトラック 3番目
ご講演時間 11:15~12:00
ご講演者 富士通株式会社 PLM事業部 エグゼクティブ・アーキテクト
湯浅 英樹
ご講演概要 「ITを活用した、メカ開発と電気・ソフト開発のコラボレーション」
メカ(機械)設計と、電気設計や組み込みソフト開発の間の「協調」や「摺り合わせ」 がますます重要になってきています。
これは電機・精密業界はもちろんのこと、輸送機や産業用機械の分野でも顕著になっています。このような設計間コラボレーションをITによって支援してQCDの向上に寄与するソリューションと、その事例を紹介いたします。