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導入事例 ICAD/MX(SolidMX)
ノーリツ鋼機株式会社 様

柔軟なモデリング機能を生かした、製品設計

[2005年 掲載]

導入事例キーワード
設計品: 写真処理機器、ならびに周辺機器
ソリューション:
PLMソリューション
製品:
SolidMX

同じ空間上に2Dと3Dを置き、 2Dによって自由に線画を作り、構想を固めた段階で2Dから3Dモデルを生成することで、容易なアイデアの具現化を実現。寸法拘束なしでモデリングや、アセンブルを行い柔軟な設計変更に対応できるようにされています。従来の2次元設計手法のまま、設計者の設計感覚を変えないで設計が行われています。

紹介画像のモデルはQSS-33シリーズで、総部品数は約4,100点(種類)からなる大規模なアセンブリモデルで、15~20名からなる設計者が同時にアクセスしながら編集するチーム設計での運用を行われています。


モデルコレクション 1

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【会社概要】

ノーリツ鋼機株式会社

  • 所在地: 和歌山市梅原579-1
  • 設立: 1951年6月
  • 資本金: 70億2530万2000円
  • 従業員数: 1512名
  • 事業内容: QSS(クイック・サービス・システム)を中心とした写真処理機器、ならびに周辺機器の製造および販売を行われています。クイック・サービス・システム(QSS)は、スキャニング・焼付け・現像といった一連のプロセスを短時間で行う装置で、写真の現像・プリントを行う店舗で利用されています。
  • ホームページ: http://www.noritsu.co.jp/新しいウィンドウで表示

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