手のひら静脈認証
手のひら静脈認証がお応えするニーズ

- 偽造による成りすましを防ぎ、お客様の個人情報をしっかり守りたい。
- 従業員、アルバイトの勤務時間を正しく管理したい。
- 重要室内への入退室を厳格に管理したい。
- 高度なセキュリティのログインシステムを導入したい。
手のひら静脈認証の特長
- 他の静脈認証と比べて優位
手のひらの静脈認証は、他の方式の静脈認証と比較して以下の点で優れています。
- 手のひらの静脈は本数が多く複雑なため、高精度の識別能力を発揮します。
- 血管が太いため寒暖に左右されにくい安定した認証が可能です。
- 確実な本人認証
個人毎に異なる情報(静脈)パターンのため、偽造が困難。他人に悪用されることがありません。 - 完全非接触で操作可能
センサーにまったく触れることなく操作可能なため、利用者の抵抗感が少なく、不特定多数の方のご利用に最適です。 - 高速認証による快適なご利用
認証処理の高速化により、1秒以下の体感認証時間を実現します。
ソリューション
製品ラインナップ
PalmSecureセンサー
富士通独自技術による、非接触型手のひら静脈センサー。
Secure Login Box
簡単、低コストでシステム導入可能なログイン認証専用サーバ。
PalmSecure SDK
手のひら静脈認証ソリューションを開発できるソフトウェア開発キット。
PCログインキット
標準添付のログイン認証ソフトでPC単独のセキュリティ強化を簡単実現。
SaftyDomain for Bio
ICカードと連携した静脈認証ログインシステム。
SG-2000シリーズ
カードと手のひら認証による、利便性と高セキュリティを両立した入退室管理。
導入事例導入事例一覧 
プレスリリースプレスリリース一覧 
お知らせお知らせ一覧 
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2009年5月12日
富士通フォーラム2009 に手のひら静脈認証のデモを出展いたします。





