Oracleソリューション
パートナーシップ
富士通は、日本オラクルの「Oracle E-Business Suite パートナー」として、Oracle E-Business Suiteシステムの全ライフサイクルを支えるトータルソリューションを提供しています。
日本オラクル社とのパートナーシップ
Oracle E-Business Suite パートナー
ライセンスの再販およびソフトウェア・メンテナンスをはじめ、お客様に対してビジネス・ソリューションのコンサルティング、BPRの方法の提案、プロジェクト管理を行い、また、お客様のシステム構築のために必要なパラメーター設定、カスタマイズ、既存システムとのインターフェースその他のインプリメンテーション作業から運用サービスまで、トータルなソリューションの提供を行うパートナーです。
1995年
- 日本オラクル社が Oracle E-Business Suite (日本語版)を販売開始
1996年
- Oracle E-Business Suite パートナーとして活動開始
1998年
- SystemWalker/ListCREATOR for Oracle E-Business Suite (帳票作成)を販売開始
2000年
- 富士通 - Oracle E-Business Suite コンピテンシーセンターを設立(国内メーカー初)
- INTERSTAGE CollaborationRing Adapter for Oracle E-Business Suite (他システム連携)を販売開始
2002年
- SystemWalker/OperationMGR for Oracle E-Business Suite (ジョブ管理)を販売開始
- 富士通RACインテグレーションセンター設立
2004年
- 弊社IPCOMによるEBSの負荷分散ソリューションセミナーを日本オラクル社と共同で実施
- 自動車部品製造業向け「かんばんテンプレート」で中国に進出
- Oracle Award 2004において、ミツカングループ本社様プロジェクトで「Project Manager of the Year」を受賞
2005年
- CSP for Oracle Applications 2006 認定
2006年
- ACSP for Oracle Applications 2007 認定
2007年
- ACSP for Oracle Applications 2008 認定
2008年
- CSP for Oracle Applications 2009 認定
- 富士通中部システムズがOracle Business Accelerators for E-Business Suite Release 12の推進パートナーとして認定
