富士通のOracleソリューション
お客様のビジネスパートナーとして
最近の経済状況により、ビジネスの焦点は、急速な成長を目指す戦略から、コストや生産性の向上などのようなビジネスの基本にシフトしました。
そんな状況下で富士通は、柔軟性があり拡張性の高い Oracleソリューションを活用して、お客様がビジネスプロセスを築きあげるためのご支援をさせていただきます。

オラクル社との強力なパートナーシップ
- 富士通は、グローバルでの推進力が評価され、パートナー認定レベル最高峰である「Diamond Partner」に日本企業初、グローバルで6番目に認定されました。
(2011年末時点でグローバルで10社のみ)
- 長年に渡る強力なSUNパートナーである富士通は、オラクル社のサン・マイクロシステムズ社の買収後、両社で「SPARC Enterprise - Oracle Database ソリューション開発センター 」を設立し、これまで以上に強力にビジネスを進めております。
Oracleソリューション
富士通は、Oracleアプリケーションを運用するために、プラットフォームからアプリケーションまでのトータルソリューションを提供・サポートいたします。

ソリューション体系
ソリューション
ミドルウェア
データベース
プラットフォーム
EBS (イービーエス)は、E-Business Suite (イービジネススイート)の略です。
Oracle、Oracle E-Business Suite、JD Edwards、Hyperionは、米国オラクル・コーポレーション及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
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