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補足情報:自治体向けSaaS型電子申請ソリューション

SaaS型電子申請サービスの内容

サービス名称 概要および特長 価格(月額)
電子申請サービス
(必須)
総務省基本仕様である汎用受付・届出機能のほか、利用率向上施策として携帯電話からの申し込みや届出を簡単に行う「かんたん受付」機能を提供。
サービスをSaaSで提供し、自治体のコスト負担を軽減するととに、導入する手続き様式(住民票の写し申請などの電子様式)を自治体職員が簡単に作成できる仕組みを合わせて提供することで、ランニングコストの削減を図ります。
550万円から
情報提供サービス
(必須)
自治体が公開するホームページの管理を効率よく行うサービスです。
電子申請の手続きに関する案内や手続きを選択するための住民支援機能(ナビゲーション)を提供します。
また、オプションサービスとして、行政相談や住民アンケート、掲示板、電子会議室などの双方向のサービスも提供しており、住民との接点となるポータルと位置付けられます。
施設予約サービス
(オプション)
文化・スポーツ施設の情報を一元管理する施設情報管理サービス。
各種施設の予約・問い合わせなどの窓口業務や利用統計作成の内部業務のほかに施設の抽選処理業務や施設で催される教室・講座のスケジュール・受講者管理、自主事業のチケット管理などを効率的に行うことができます。
22万円から
コールセンターサービス
(オプション)
コンピュータの操作面など住民・企業からの問い合わせに対応するサービスです。 30万円から
ヘルプデスクサービス
(オプション)
運用面など自治体の職員からの問い合わせに対応するサービスです。 20万円から

申請様式の3つの開発方式

簡易受付
(かんたん受付)
Office申請 汎用受付
特徴 Web画面で様式を簡単に作成することができます。
署名を必要としない届出等に最も適しています。
携帯電話用Web画面を同時に作成します。
既存のWordやExcel文書を流用し、手続を簡単に作成できます。
代理申請、添付ファイルに対応し、手続開発の手軽さと適用可能範囲を両立します。
弊社製「Form Coordinator」を用いて様式作成を行います。
画面設計の自由度が高く、忠実に既存様式を電子化することができます。
申請者パソコン環境 ブラウザのみ ブラウザ
Office製品
eSigAssist(電子署名用)
(無償ダウンロード)
ブラウザ
JRE(1.4系以降 無償)
PlugInソフト(電子署名用)
(無償ダウンロード)
様式作成時間 1~2時間 3~4時間 半日~数日
様式の流用性 ◎:参照作成が可能 ◎:既存様式を複写し作成 ○:定義体を複写し作成
適した手続 厳密な本人確認や手数料を必要としない住民からの届出に適しています。 Office製品が広く普及している事業者等を対象とした手続に適しています。 厳密な本人確認を必要とする住民からの手続にも適しています。

イベント情報

地方自治情報化推進フェア2008 日時:2008年10月21日(火曜日)・22日(水曜日) 9時30分~17時 場所:東京ビッグサイト 西3 詳細情報と事前お申し込み

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0120-933-200 富士通コンタクトライン

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