総合特許管理システム ATMS/PM2000
使い勝手を追求した「ワークフローシステム」
初めての利用者でもマニュアルなしで簡単操作

一般発明者は、年に数回しか特許申請する機会がないため、不慣れな利用者でも直感的に操作できる必要があります。富士通では各項目にコメントを記載しているため、マニュアルレスで運用が可能です。
突然のルート変更にも柔軟に対応

利用者自身が次にフローを回送する相手先を都度指定することで突然のルート変更にも柔軟に対応できます。以前に回送したことのある人は履歴管理されていますので、簡単に回送先を指定することができます。
さまざまなお客様の実運用からのニーズを標準搭載
メインフローからサブフローの作成
フローを回送するまでもない簡単な問い合わせは、サブフローで対応可能です。
譲渡証の電子化
電子化された「発明届出書」に合わせて、「譲渡書」の電子化にも対応しています。
過去ワークフローの履歴参照
過去ワークフローを履歴参照することで、以前の検討結果を簡単に振り返ることができます。
中間問合せ時の引例リンク
拒絶理由通知等の中間問合せ時に、発送書類上で引用されている公報をハイパーリンクで参照できます。
その他の特長を見る
- 「カスタマイズレス」で運用可能
- 使い勝手を追求した「ワークフローシステム」
- 充実した「外国管理機能」
- 「ATMSサポート」で導入後も安心

