2009年4月28日掲載
富士通は、2009年4月22日(水曜日)~2009年4月24日(金曜日)の3日間、名古屋・吹上ホールにて開催されました「知財情報&戦略システム展in名古屋2009」に出展いたしました。
3日間の開催期間で18,692人が来場され、富士通ブースにおきましても知財関係のお客様をはじめ、同時開催の最新科学機器展・計量計測総合展に来場されたお客様にもお立ち寄りいただきました。

富士通は特許の管理、調査、分析、出願と特許に関する総合的なサービスを展開しております。今回のイベントでは「新たな創造を支援する知財ソリューション ATMS」をテーマとして展示、ご紹介いたしました。
「知的財産ソリューション ATMS(アトムス)」の主力製品である、総合特許管理システム、特許検索ASPサービス、特許分析システムをはじめ、共同出展社であるジー・サーチの「フォーカスサービス」の展示およびデモを行いました。
特に特許分析システム「ATMS/Analyzer」は、研究開発者の方や、ATMSを始めてご覧になった方も興味を持たれ、知財に対する関心がますます高まっている様子が伺えました。



富士通ブースにご来場いただきまして、誠にありがとうございました。多くのお客様に足を運んでいただき、盛況の中で出展が終了いたしました。
この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
展示・ご紹介させていただいた製品の詳細は、下記の製品一覧よりご覧いただけます。
資料のご請求やお問い合わせにご活用いただければと存じます。