富士通

三次元データ可視化アプリケーション・開発ツール
AVS/Express Developer

  • 様々な可視化機能がモジュールと呼ばれる部品として提供されています。
  • 独自のモジュールやアプリケーションの開発を行えます。
  • ランタイム登録機能(オプション)を用いることにより独立したアプリケーションとして再配布することが可能になります。

AVS/Express Developer とは

AVS/Express Developer では、部品化された可視化機能 (モジュール) を組み合わせて作成したアプリケーションに、シミュレーション結果や実験データなどの数値データを渡すだけで三次元表示ができます。

可視化機能だけでなくデータベースや GUI 作成環境なども提供され、アプリケーションを構築するための開発環境をオブジェクト指向技術に基づいたビジュアルプログラミング環境として提供しています。UNIX から Windows2000/XP/Vista まで幅広いプラットフォームに対応しています。

AVS/Express Developer はモジュールやアプリケーションの開発機能を強化したグラフィックス・アプリケーション開発/可視化ツールで、ランタイム機能(オプション)を用いることにより、作成したアプリケーションを開発環境から切り離し、独立したアプリケーションとして再配布することができます。

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