Internet Navigware(インターネットナビウェア)
活用事例
通信教育のインフラとして活用
従来、通信教育は、受講者にテキストを郵送し、受講者は学習した結果やレポート、テストなどを郵送で提出するという形が普通でした。

そこで、LMS(ラーニングマネジメントシステム)を利用した通信教育システムとして、Internet Navigwareを使ってみてはいかがでしょう。郵送に費やしていた時間、料金、手間などを省くことができるだけでなく、レスポンスが格段に向上します。
Internet Navigwareを利用することにより、自宅からインターネットに接続して、ホームページを見る感覚で学習することができます。 また、理解度テストや模擬テストレポート課題もインターネットを使って簡単に受講者に出題することができます。テストは、テスト実施後即結果がWebブラウザ上に表示されます。
講師もWebを通じて、各々の受講者の進捗状況、テスト結果などをリアルタイムに把握することができ、きめ細かな指導が可能です。



