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Internet Navigware(インターネットナビウェア)
リプレースソリューション

他のeラーニングシステムをご利用のお客様にお奨めするソリューション

現行のeラーニングシステムで満足されていないお客様に、Internet Navigware V9.0へのリプレースソリューションをお勧めします。

  • あるベンダーのLMSを購入して使っているが、ランニングコストがかかり、費用がかさんでいる。また、近々、アフターサポート期間が終わるので、今後使い続けることが不安・・・。
  • 自社でLMSを開発して利用しているが、利用者からの要望を取り入れて機能アップするには、自社の力では限界がある。汎用のLMSに乗り換えたいのだが・・・。

そんなお客様は、ぜひInternet Navigware V9.0へのリプレースをご検討ください。

既存LMSInternet Navigwareの移行イメージ

お客様の不安を解消し、安心をご提供

新しく導入するLMSは安心して使える?

Internet Navigware は国内eラーニング市場6年連続トップシェアの製品です。その信頼性は導入実績で証明済み。今後とも安心してご利用いただける製品です。また、富士通サポートデスク(365日24時間、専任のスタッフが対応)が責任をもってアフターサポートします。サポート契約しているお客様は無償でバージョンアップできます。

現行のLMSの資産はそのまま使える?

他LMSで受講した受講結果は、Internet Navigwareに取り込み、管理することができます。また、教材はSCORM1.2形式であればそのまま利用できます。他LMS固有形式の場合、富士通が移行を支援いたします。また、弊社の教材作成ツールを使ってお客様自身で教材を改造することも可能です。

現行のLMSと同等の機能がある?

Internet Navigwareは、1998年に初版をリリースして以来、お客様のご要望を取り入れながらバージョンアップしてきたので、LMSとして十分な機能を標準搭載しています。さらにお客様固有のご要件があれば、カスタマイズにて柔軟な対応をいたします。

現行のLMSで受講中のコースは、うまく移行できる?

受講完了したコースの場合は即受講結果をインポートできます。受講中のコースがあれば、受講が終わってから、その都度受講結果をインポートすることで、段階的に移行することができます。

継続的にコストがかかるのは困る

Internet Navigwareは売り切り製品なので、毎年のランニングコストを軽減できます。

リプレースの適用ケース

適用ケース1 他ベンダーLMSからのリプレース

経緯
あるベンダーからLMSを購入し使用していたが、ベンダーのサポート期間終了に伴い、LMSへのリプレースを検討。

リプレースのポイント

  • 導入コストを抑えることができる。
  • 製品機能が豊富。
  • いつでもサポートデスクに問合せができ、レスポンスも早く、安心できる。

適用ケース2 自社開発LMSからのリプレース

経緯
自社で独自LMSを開発し運用していたが、費用面で、新しいOS・ブラウザへの対応や、利用者部門からの要望吸収が困難になり、汎用パッケージの導入を検討。

リプレースのポイント

  • 新しいOSやブラウザに従い、機能エンハンスしてくれる。
  • 多くの企業で使用されており、品質面、セキュリティ面で安心感がある。
  • 要求仕様の大半を標準機能でカバーできる。
  • バージョンアップごとに利用者が要望する機能をエンハンスしてくれる。

お問い合わせ

よくある質問(FAQ)

FAQページ

Internet Navigwareに関してよくあるご質問とその回答を掲載しています。

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