Internet Navigware (インターネットナビウェア)
機能概要
人材育成に関わる様々なフェーズで多彩な機能を提供しています。
8つの主な機能で、お客様の運用にそって活用することができます。
|学習|受講申請|コミュニケーション|成績管理|運用管理|フォローアップ|教材作成|集合研修|
運用管理
Webブラウザで管理情報を遠隔操作
すべての管理情報はブラウザから設定を行うことが可能です。権限に基づき操作できる管理項目を制限します。
- 受講者、講師、教材作成者の登録・更新・削除
- 教材の登録・更新・削除
- クラスの登録・削除
- 所属の登録・削除
講座管理機能で、カリキュラムに沿った教育
講座を受講するための各種の前提条件や、講座間の依存関係を設定できます。 個人単位、クラス・所属単位で講座の受講期間を設定できます。これにより教育管理者は、受講者にカリキュラムに沿った教育を実施することが可能です。
【コースの登録】
お知らせの活用による効率的な情報発信
受講者全員へのお知らせやメンテナンス情報など、学習者ポータルに情報を発信し、全員に周知伝達を行なうことができます。
利用状況の把握による有効活用
部門ごとのアクセス状況や教材ごとの利用状況を管理することができるため、ライセンスの利用配分などを効率よく割り当てて利用することができます。
また、ネットワーク回線の状況により、全国の営業所ごとに同時アクセス数の制限を設けることなど、利用状況や利用環境に合わせた運用を行なうことができます。
管理コマンドによる運用管理
ユーザ登録をはじめとする管理操作は、サーバ上にてコマンドで行うことができます。コマンドを利用してバッチファイルを作成すれば、大量の操作も容易に行うことが可能です。また、管理コマンドは、サーバで直接操作するだけでなく、リモート接続されたパソコンから実行することも可能です。



