- Documentum
- tsDocument(SaaS型Documentum)
- tsCollaboration(SaaS型Documentum eRoom)
- Oracle UCM

tsCollaborationは、社内外/国内外プロジェクトにおいて、情報漏洩のリスクを防ぎ、効率的な情報共有をご支援します。
強固なセキュリティ機能、多言語メニュー表示対応、多彩なコンテンツ管理機能をもち、直感的な操作が可能なコラボレーション環境として、グローバルでも実績のある「Documentum eRoom」のクラウド型月額サービスです。
![]()
[新製品などの研究・開発における情報共有など]
![]()
[人材派遣会社から派遣元への情報提示、販売パートナーへの情報提示など]
![]()
[委託先からの自社機密情報の参照、在宅勤務や顧客先からの参照・共有環境]

(大日本住友製薬株式会社様)
グローバル化を進める大日本住友製薬様は、海外で機密情報をやりとりする情報共有基盤として情報共有SaaS tsCollaborationを採用。短期間でセキュアなグローバル情報共有基盤を構築されました。
海外拠点や外部サプライヤーとの共同開発プロジェクトにおける情報共有基盤として最適です。プロジェクト単位のルームは簡単な操作で構築でき、フォルダのアクセス権設定、簡単な版数管理機能、進捗・タスク管理機能、ディスカッション機能、通知機能など豊富なコラボレーション機能が利用できます。また、日本語・英語のメニュー表示に標準対応のほか、オプションとして8カ国語に対応可能、グローバルレベルの情報共有に最適です。
本サービスは、国内最大規模で最高水準のセキュリティ基準を達成している富士通館林データセンター(注)にて運用し、サービスのご提供を行います。社外との機密文書の取扱いは、機密情報保護(IRM)オプションにより、文書の暗号化、認証、印刷・コピー制限や監査ログなど、情報漏洩のリスクに対応しています。
(注)館林システムセンター情報セキュリティ格付け「AAAis」評価取得
SaaSでのご提供により、自社導入と運用に比べ、初期投資費用の削減、運用コスト・運用体制の抑制など、大幅なコスト削減が図れます。また、利用者の増減に応じた月額利用費用が適用でき、ハードウェア・ソフトウェアの資産化は不要となります。