富士通

電子文書保存ソリューション
効果

本ソリューションにより企業内情報管理の課題を解決いたします。

情報の共有化、業務の効率化の推進

  • 紙文書、電子文書、紙文書の電子化も含めた文書管理ポリシーの策定により、組織内の文書情報を体系化し、保存方法の最適化・ルール化を実現
  • これによって電子化を推進し、情報共有化・業務効率化が可能

コストの削減

  • 「e-文書法」を考慮したシステムにより、「e-文書法」施行時には紙文書の保管コストの低減が可能(2~3割程度の削減を想定)

リスクマネジメントの強化

  • 「紙」の電子化により、情報の所在や改変について、より精度の高い管理が可能
  • 文書データに対して、高い証拠性(原本性保証)を確保
  • 電子化の推進により、災害対策も考慮可能