このページの本文へ移動

コンタクトセンター企画設計支援サービス

こんな課題ありませんか?

  • コンタクトセンターの新規開設・再構築・統合にあたって、何をすべきかわからない
  • コンタクトセンターが分散しておりサービスレベルに差異がある
  • コンタクトセンターを運営するための拠りどころが曖昧である
  • コンタクトセンターの品質向上やコスト最適化に向けての施策が分からない

 サービス内容 |  サービス導入効果事例 |  価格 

サービス内容

富士通ではコンタクトセンター(コールセンター)を新たに設立する ご予定のお客様はもちろんのこと、コンタクトセンターの再構築 (コンタクトセンターの統合など)を計画されているお客様に 対し、基本計画の策定から立上作業支援までご支援いたします。

コンタクトセンター設立までの流れ

【コンタクトセンター設立までの流れ】

サービス導入効果事例

課題 アクション 導入効果

分散された拠点で様々なサービスレベルが存在
抜本的なコンタクトセンター運営方法の見直しとサポートコストの削減が課題

  • 業務プロセスの標準化
  • 全国2箇所に拠点を集約
  • スタッフ要件の確立とそれに基づいた研修の実施
  • 1日の平均処理件数20%向上
  • オペレーションミス率を5%から3%に改善し、誤りのためのコストを3600万円/年削減

価格

コンタクトセンター企画設計支援サービス   1,000万円から

その他のコンタクトセンターLCM支援サービス

本サービスに関してより詳細な説明が必要な場合は、富士通までお電話いただくか、お問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご購入・ご導入を検討中のお客様

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)