セキュリティサービス
富士通クラウドのセキュリティ対策 ~3つの「守る」~


クラウドへの移行に伴い、クラウド(仮想環境)特有の脅威が発生します。
富士通のクラウドではそのセキュリティ対策として、仮想環境を外から守る、仮想環境の中を守る、セキュリティポリシーで守るの3つの「守る」視点でクラウドセキュリティソリューションをラインナップしています。
クラウド(仮想)環境セキュリティ
![守る1、仮想環境を外から守る:脆弱性診断・管理、ログ統合モニタリング。
守る2、仮想環境の中を守る:特権ユーザ管理、仮想化ファイアーウォール、ウイルス対策。
守る3、ポリシーで守る:統合ID管理(認証/シングルサインオン[SSO])、コンサルティング。
(仮想環境の中はプライベートクラウド)。
特権ユーザー管理は、業務LAN、管理LAN、仮想マシン(DB、OS)、仮想マシン(APP、OS)、セキュリティAPI(VM Safe等)、ハイパーバイザ、管理サーバ(VMWare vCenter)。](/solutions/cloud/support/security/img/index-outline.gif)
お客様クラウドのアカウント情報をトータルに支援します。
お問い合わせはこちら


当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。