![富士通のクラウドサービスは5つのサービスレイヤーで構成。
5つのサービスは仮想デスクトップサービス(ワークプレイスLCM)、DaaS。Webアプリケーション群、SaaS。
ユーティリティ群およびアプリケーソン開発・実行・運用環境(Java版)(.NET版)やFGCP/A5 Powered by Windows Azure、PaaS。
オンデマンドホスティングサービス(オンデマンドWindowsホスティング OWH)(オンデマンドLinuxホスティング OLH)(オンデマンド仮想環境ホスティング OVH)およびFGCP/S5、IaaS。
ネットワークサービス(FENICSⅡ)。
SPATIOWL:SaaS、データ活用基盤サービス:PaaS、データキュレーションサービスを提供するコンバージェンスサービス[ビッグデータ利活用]。
またインテグレーションサービス、セキュリティサービス、マネジメントサービスを提供。](/solutions/cloud/services/images/index_img_01.gif)
各種アプリケーションを提供する「SaaS」から、最下位レイヤーの「Network」まで。
富士通のパブリック・クラウドは5つのサービスレイヤーで構成されています。

仮想デスクトップ(シンクライアント)環境の導入から運用までをサービスとしてご提供します。

アプリケーション開発・実行・運用環境、ユーティリティをサービスとして利用できます。
サーバ、ストレージ、OS、ミドルウェアなどのシステムリソースをサービスとして利用できます。
ヒトやモノをネットワークで繋ぎ、場所を選ばずクラウドを利用できる環境を実現します。