富士通

HandyDrive
修理サービスのご案内

本ページでは、HandyDriveの修理サービスについて記載しております。修理サービスの詳細につきましては、富士通ドライブサポートセンター(0120-315-188)までお問い合わせください。

修理をご依頼される前に

HandyDriveの修理をご依頼される場合は、以下の点をご了承ください。

  • 修理にお出しいただいたハードディスク内のデータは、検査のため全て消去いたします。あらかじめご了承ください。
  • 修理の状況によっては、本体カバーを交換する場合がございます。その際、カバーに貼付されておりますシールなどはご返却できませんので、あらかじめご了承ください。
  • ハードディスク パスワードロック ツールをお使いの場合は、修理をご依頼される際、あらかじめパスワードを消去してください。
  • 修理を行う際に使用する補修用性能部品(交換部品)は、故障部品と機能、性能が同等な部品とします。なお、取り外した故障部品につきましては、お客様に返却いたしません。
  • 修理をご依頼される際にご使用されたお客様の梱包箱は、返却できない場合があります。

富士通ドライブサポートセンターへ直接修理をご依頼される場合

修理を、お買い上げ店ではなく富士通ドライブサポートセンターへ直接ご依頼される場合は、以下の手順となります。

  • 修理依頼票をカタログ・資料ページからダウンロードし、記入事項をご確認ください。
  • 型名およびシリアルNO.(シリアルナンバー)の見方は、型名の見方をご覧ください。

富士通ドライブサポートセンターへお電話ください。電話番号は、0120 315 188 です。
  • お電話の際、保証書および修理ご依頼品をお手元にご用意ください。
  • 修理受付番号をお知らせします。

  • 修理依頼票に必要事項をご記入の上、メールにて富士通ドライブサポートセンターまでお送りください。
  • 宛先メールアドレスは修理依頼票をご覧ください。

  • 送付先住所を、メールにてお知らせします。

  • 修理ご依頼品、修理依頼票、保証書をお送りください。
  • ご送付頂く際の送料は、お客様負担となります。

送付時の梱包について

HandyDriveは精密機械です。送付時の梱包は、なるべくご購入時の箱、梱包材をご利用ください。当社は、当社への送付時の製品破損について、責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

推奨する梱包例

ご購入時の箱、および緩衝材をお使いください。

ご購入時の箱が無い場合は、製品が動かないように周囲に緩衝材を入れてください。

緩衝材がない場合は、新聞紙などをシワ立て、製品の周囲に詰めてください。


避けていただきたい梱包例

箱に収めた場合、中で製品が動く梱包は避けてください。

宅急便の袋など、紙袋に入れないでください。箱などの外装が固いものを使用してください。

緩衝材が内張りされていても、封筒は避けてください。箱などの外装が固いものを使用してください。


型名の見方

HandyDriveの製品型名およびシリアルNo.は、製品裏面のシールに記載されています。

製品型名は、シール内の項目 型名の横に表記されている英数字です。シリアルナンバーは、項目 シリアルNo. の横に記載されている数字です。

上記の記載内容は例です。