本製品は販売を終了いたしました。
HandyDrive 300シリーズの製品全般、接続および操作に関し、お客様から寄せられた主なご質問とその回答を掲載しています。
その他のご質問と回答は、関連Q&Aからご覧いただけます。
300シリーズ
パソコン本体のUSBバス電源供給性能により、1つのUSBコネクターからのバスパワーで動作しない場合に使用します。
使用方法は、製品に付属のクイックスタートガイドをお読みください。
使用できません。
HandyDrive 100シリーズのDCジャックに接続できますが、パソコンのUSBバス電源供給性能不足の改善にはなりません。
(HandyDrive 100シリーズとは、型名がFPHD1080、FPHD1100、FPHD1120の製品の総称です。)
使用できません。
バスパワーアシストケーブルを他の製品にお使いになった場合、パソコンおよび周辺機器の故障原因となります。
ケーブルの接続順序を確認してください。
バスパワーアシストケーブルまたはACアダプターは、USBインターフェースケーブルをパソコンとHandyDriveに接続する前に、接続する必要があります。
パワーセーブに入るまでの時間は固定です。設定することはできません。
パワーアクセスランプが一定周期にて点滅している状態は、HandyDriveがパワーセーブ状態となっていることを示しています。
付属のUSBケーブルをお使いになることを、おすすめします。
市販のUSBケーブルをお使いの場合は、動作保証の対象外となります。
USBバスパワー動作時はUSBケーブルを通して電源を供給するため、長いUSBケーブル、あるいは細いUSBケーブルを使用した場合、電圧が低下しHandyDriveが動作しない場合があります。
ハードディスクドライブ内の可動部を、振動や衝撃から守る機構が動作する音です。異常ではありません。
HandyDrive 300シリーズは販売を終了いたしました。
HandyDrive 300シリーズについてのQ&Aは、以下のページにも掲載されております。