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  8. Red Hat Enterprise Linux 4 / 5 サポート終了

2017年3月31日、
Red Hat Enterprise Linux 4 / 5がサポートの転機を迎えます

2017年3月31日をもって、レッドハット社による
Red Hat Enterprise Linux 4(RHEL 4)は延長サポート(ELS)終了
Red Hat Enterprise Linux 5(RHEL 5)は通常サポート終了となりました。
サポートレベルの低下による様々なリスクをご理解の上、移行に向けた早めの検討をお願いします。

Red Hat Enterprise Linux のライフサイクルカレンダー

ライフサイクルカレンダー

サポート終了に伴うリスク。OSだけでなくハードウェアも要注意!

RHEL 4 、RHEL 5(延長サポート契約なし)を使い続ける場合

バグやセキュリティに関する新規修正プログラム提供がなくなり、セキュリティ上の脅威が高まります。

RHEL5 を使い続ける場合

引き続き新規修正プログラムを利用するには延長サポート(ELS)を別途契約する必要があります。(注)最新のマイナーバージョンであることが条件。(RHEL5では5.11)

ハードウェア老朽化に伴うリスク

RHEL 4、RHEL 5はそれぞれ出荷開始より12年、10年が経過し、ハードウェアはベンダー保守が終了している場合があります。
不意なトラブルが発生した場合、保守部品の枯渇により復旧不能となる恐れもあります。

安心・安全、サポート期間も長い
最新のRHEL7およびハードウェアへの移行をおすすめします。

Red Hat Enterprise Linux 7 への移行資料のご請求はこちら【移行のご相談も受付中です。お気軽にお問い合わせください。】 お電話での資料請求・お問い合わせは富士通コンタクトライン 0120-933-200[受付時間 9時~17時30分(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く])

移行はRHELで実績ある当社にお任せください

RHEL 4、RHEL 5からの移行相談窓口 「RHEL技術支援サービス」をご用意しております。

当社営業、またはコンタクトラインまでお問合せください。
 入力フォーム | 電話 0120-933-200

RHEL技術支援サービス(概要)

  • 実績や検証結果に基づいた機能選択/構築手順のアドバイス
  • ISVやアプリケーションの問題をOS観点からアドバイス
  • 設計値のレビュー
  • 性能の評価/改善点のアドバイス

RHEL 移行に関するご相談・お問い合わせはこちら

RHEL移行のポイントやメリットを一枚に収めた資料をご提供 【無料】

当社ではRed Hat Enterprise Linux 4 / 5のサポートポリシーや注意点、移行のポイントやメリットを一枚に収めた資料をご用意しております。
Red Hat Enterprise Linux の最新バージョンへの移行についてのご相談や、ハードウェア含めたシステムの更改など、お気軽にお問い合わせください。
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