このページの本文へ移動

ブレードサーバの削減効果

ブレードサーバの「削減効果」をあなたのビジネスに ケーブル本数 -84% CO2 排出量 -11% スペース -83% サーバ増設時間 -90% 復旧処理時間 -84%

ブレードサーバの削減効果

ケーブル本数 -84%

ケーブル本数を約8分の1に削減。
メンテナンス効率が向上し、断線トラブルも激減します。

注1 当社製ラックマウントサーバ<PRIMERGY RX200 S6>および周辺機器とブレードサーバ<PRIMERGY BX920 S2>を各8台組み合わせたシステムでの比較。



CO2 排出量 -11%

ブレードサーバは、タワー型サーバと比べても低電力です。

注2 当社製タワーサーバ<PRIMERGY TX300 S6>および周辺機器とブレードサーバ<PRIMERGY BX920 S2>を各8台組み合わせたシステムで1年間24時間運用した場合の比較。
消費電力の比較条件
CPU : Xeon®プロセッサー E5503 (2GHz/4MB)×1、メモリ:2GB×2 、HDD:146GB(SAS, 10,000rpm)×2 、冗長電源を含む



スペース -83%

タワー型サーバの場合、実装スペースを約8分の1に削減。
より多くのサーバを設置できるためスペースを有効活用できます。

注3 当社製タワー型サーバ<PRIMERGY TX300 S6 8台>とブレードサーバ<PRIMERGY BX400 フロアスタンド型に8台搭載>を組み合わせたシステムでの比較。


ラックマウントサーバの場合、実装スペースを約2分の1に削減。
より多くのサーバを設置できるためスペースを有効活用できます。

注4 当社製ラックマウントサーバ<PRIMERGY RX300 S6 8台>および周辺機器とブレードサーバ<PRIMERGY BX400 ラック型に8台搭載>を組み合わせたシステムでの比較。


ブレードサーバのお問い合わせはこちら

運用の自動化の効果

富士通のブレードサーバ「PRIMERGY」は、高機能なミドルウェア「Systemwalker Resource Coordinator」(システムウォーカー リソース コーディネーター)と連携することで、導入時の省力化と運用の自動化を実現。
TCOを抑えながら、24時間365日の安定稼働を引き出せます。

サーバ増設時間 -90%

急激な負荷増大、業務拡張にもスピーディーに対応。従来の約10分の1の時間でサーバ増設が完了。

注3 サーバ2台の増設時間を【Systemwalker Resource Coordinator】未導入時と比較した場合。

復旧処理時間 -84%

故障を検知した時は、予備サーバへ自動切替。復旧処理に要する時間注は、従来の約4分の1。

注4 【Systemwalker Resource Coordinator】未導入時と比較した場合。
注所要時間について : 所要時間は当社で想定したシステム要件に基づいた結果です。実際のシステム要件によって個々に異なります。


環境への取組み

グリーン製品の提供

当社の厳しい環境評価基準(省資源化、リサイクル設計、化学物質含有/使用規制、省エネルギー、環境情報の提供など)をクリアした地球に優しい環境への負荷の少ない「グリーン製品」として提供しています。
富士通の環境についての取り組みの詳細は環境ホームページをご覧ください。


「仮想化による削減効果診断」PRIMERGYと仮想化ソフトでコスト削減。削減効果診断 お申し込み受付中!!

FUJITSU Server PRIMERGYに関する資料請求・お見積もり・ご相談

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)