- Windows Server情報
PRIMEQUEST 1000シリーズ
PRIMEQUEST 1000シリーズは、64ビットCPUであるIntel 64CPU(Xeon)を8CPU/最大80コア搭載でき、豊富なミドルウェア製品やISV製品を利用できます。これまでのPRIMEQUESTのDNAを継承し、高い処理能力を必要とする大規模データベースやERPシステムを含んだ基幹業務システムに適しています。
また、PRIMEQUEST 1000シリーズは最新OSであるWindows Server 2008 R2に対応し、進化したWindows Server OSを最大限に活用でき、Windows Server を選択されるお客様の期待に十分応えることができます。
トピックス |
Why FUJITSU |
Why Windows on PRIMEQUEST |
Windowsソリューション |
仮想化ソフトウェア Hyper-V |
サポート情報 |
マイクロソフト社よりMicrosoft® Windows Server® 2012のベータ版が2012年2月29日に公開されました。PRIMEQUEST/PRIMERGYでの各種検証を通して得た気づきやノウハウはこちら。
PRIMEQUESTでHyper-V仮想環境を利用したさい、障害調査に必要なメモリダンプを迅速かつ効率的に採取する独自サポートツールを開発しました。
以下のコンテンツでサポートツールについて紹介しています。
マイクロソフトとのアライアンスやパートナーシップを通し、両社の関係を強化し続けています。
富士通はマイクロソフト製品の技術習得と研究を重ね、富士通IAサーバ PRIMEQUEST / PCサーバ PRIMERGYとの親和性を高めています。
富士通とマイクロソフトによる共同サポートチームをマイクロソフト本社に配置し、ミッションクリティカル分野の問題に迅速に対応しています。
PRIMEQUESTをWindows Serverの最適なプラットフォームとするための取り組みを紹介します。

基幹系システムを支えるPRIMEQUEST Windowsの適用分野を紹介します。
Windows Server 2008 / Windows Server 2008 R2 の基本機能の一部として提供されている仮想化ソフトウェア「Hyper-V」について紹介します。