富士通

UNIXサーバ PRIMEPOWER 850

PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。

本製品は、2007年10月をもって販売を終了いたしました。詳細は、今までに発表した製品をご覧ください。

高いスケーラビリティを誇るミッドレンジサーバ

  • SPARC64™ Vプロセッサを最大16CPU搭載可能
  • クロスバーによりCPU、メモリ間の高速データ転送を実現
  • パリティ、ECC、拡張ECC(IBM社のChipkill相当)によりデータを保護
  • サービスプロセッサによる装置の監視・制御が可能
  • スケールアウトによる大規模システムなどに最適

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。

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主な仕様

タイプ ラックマウント(17U)
CPU プロセッサ SPARC64 V
周波数 2.16GHz, 1.89GHz
プロセッサ数 最大16
メモリ 最大128GB
ハードディスク 最大588GB
PCIスロット 最大16スロット
OS Solaris™ 9, 10
標準価格 23,380,000円(税別)より
構成:4CPU(1.89GHz)、2GBメモリ、73.0GBディスク×1

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