富士通

UNIXサーバ PRIMEPOWER HPC2500

PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。

本製品は、2007年12月をもって販売を終了いたしました。詳細は、今までに発表した製品をご覧ください。

先進技術が支えるハイパフォーマンス・コンピューティング

  • SPARC64™ Vプロセッサを最大128CPU搭載可能
  • 最大128ノード/16384CPUの広大なスケーラビリティ
  • 大規模SMP構成により、特別なチューニングなく高性能を提供
  • クロスバー、クロックなど、多くの部品が冗長構成(注)
  • HPCプログラム開発・実行環境「Parallelnavi」を提供

注:クロスバーは縮退運転

さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。

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主な仕様

タイプ ペディスタル(タワー)
CPU プロセッサ SPARC64 V
周波数 2.08GHz
プロセッサ数 最大128
理論ピーク性能 2.08GHzタイプ:8.32GFLOPS
メモリ 最大512GB
ハードディスク 最大20.5TB
PCIスロット 最大320スロット
ノード間接続
(高速光インターコネクト)
伝送速度 1ノードあたり 最大16GB/s×2(in/out)
システム
最大構成
128ノード/16,384CPU
(理論ピーク性能値:136.31TFLOPS)

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