富士通

製品比較表

PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。

世界標準UNIX OS Solaris™を搭載し、グローバルに展開する富士通のUNIXサーバ PRIMEPOWERの主な仕様一覧表です。PRIMEPOWER各モデルを比較検討する際にご利用ください。

モデル(タイプ) 最大
CPU
最大
メモリ
最大
HDD容量
最大PCI
スロット数
ハードウェアパーティショニング
ハイエンドサーバ
PRIMEPOWER 2500
ペディスタル(タワー)
PRIMEPOWER 2500 の詳細ページへ 128 512GB 18.8TB 320 あり
PRIMEPOWER 1500
ペディスタル(タワー)
PRIMEPOWER 1500 の詳細ページへ 32 256GB 4.7TB 72 あり
ミッドレンジサーバ
PRIMEPOWER 900
ラックマウント(17U)
PRIMEPOWER 900 の詳細ページへ 16 128GB 2.3TB 36 あり
PRIMEPOWER 850
ラックマウント(17U)
PRIMEPOWER 850 の詳細ページへ 16 128GB 588GB 40
注2
 
PRIMEPOWER 650
ラックマウント(8U)
PRIMEPOWER 650 の詳細ページへ 8 64GB 294GB 20
注2
 
エントリーサーバ
PRIMEPOWER 450
ラックマウント(4U, 7U)
ペディスタル(タワー)
PRIMEPOWER 450 の詳細ページへ 4 32GB 882GB
注1
9
注3
 
PRIMEPOWER 250
ラックマウント(2U, 4U)
ペディスタル(タワー)
PRIMEPOWER 250 の詳細ページへ 2 16GB 882GB
注1
6
注3
 
スーパーコンピュータ
PRIMEPOWER HPC2500
高速光インターコネクトによる、最大128ノード、16,384CPUの超大規模並列システムを実現

周辺装置 | ソフトウェア | パートナー製品 | 今までに発表した製品 |

世界で選ばれるPRIMEPOWERの高性能・高信頼

PRIMEPOWER 選ばれる7つの理由 詳細はこちら。

注1:タイプにより最大HDD容量が異なります
注2:PCI BOX拡張時
注3:タイプにより最大PCIスロット数が異なります