- 富士通 国内サーバ市場で5年連続でシェアNo.1を獲得

2012年3月16日(金曜日)
富士通は、IT専門調査会社「IDC Japan」が実施した「2011年国内サーバ市場動向調査」(出荷金額)において首位を獲得しました。富士通サーバは多くのお客様のご支持をいただいており、2007年から5年連続でシェアNo.1となりました。

ビジネス環境の激しい変化により、お客様のICT環境を支えるサーバへのニーズは多様化しています。富士通は、メインフレーム「GS21」、基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」、 UNIXサーバ「SPARC Enterprise」、PCサーバ「PRIMERGY」、ブレードサーバ「PRIMERGY BX」、オフィスコンピュータ「PRIMERGY 6000」などの豊富なラインナップをご提供し、お客様のさまざまな期待にお応えしています。
長年培った高信頼・高性能などのミッションクリティカル技術はもとより、仮想化、グリーンICT、セキュリティ等、最先端技術を備えた富士通サーバ。これらの優位性により、お客様のICT投資効果を最大化し、ビジネスの発展を支えてまいります。そして、今後も、お客様に信頼されるパートナーとして、テクノロジーソリューションを中核に、サービスとプロダクトの両輪で最適なソリューションを提供してまいります。
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[注記事項]