富士通大分ソフトウェアラボラトリ

Naviイントラエースタイトル

2008年2月27日 NaviイントラエースV4.0L30出荷開始!!

V4.0L20までの特徴を生かしつつ、さらに様々な利用シーンで活用されるべく、NaviイントラエースV4.0L30が2008年2月27日に出荷開始されました。
NaviイントラエースV4.0L30では、Interstage Navigator V9.1(2007年12月Solaris版より順次出荷開始)対応やIPv6対応に加え、「散布図」「ヒストグラム」「箱ひげ図」などの新規グラフも追加され、様々な分析局面で有効な機能が搭載されました。

Interstage Navigator Webアシストパッケージ

【イントラネット情報活用ツール】

Naviイントラエースは、Interstage Navigator(注1)で出力されるデータ(CSV形式ファイル)を、
ブラウザからどなたでも簡単に操作できる情報共有・活用パッケージです。
たとえば前日までの売上データを朝一番に活用できるようになり、トップの経営意思決定や、
営業マンの営業戦略立案を強力にサポートします。

注1 Interstage Navigator:
Interstage Navigatorはデータベースに蓄積されたデータを、指定した帳票形式に集計、
あるいは集計データから各種分析を行うデータウェアハウス・ツールです。

Naviイントラエース 3つの特長

クイックレスポンス

あらかじめバッチ処理で、データベースからデータの集計を行いCSV形式データで保存しますので、毎回データベースにアクセスする方式よりも、結果表示までのレスポンスが格段に向上します。
またCSV形式データから高速データ検索(注2)を行いますので大量データでもレスポンスが快適です。

簡単操作、簡単登録

利用者は、ほとんどマウスクリックだけのワンタッチ操作なので、パソコンが苦手な方でもすぐにご利用になれます。
また情報提供者の操作では、Naviイントラエースで標準提供されるツールを使ってInterstage Navigatorの帳票をウィザード的に簡単に登録できます。

低コストで幅広く利用

Naviイントラエースは、プロセッサライセンスツール(注3)ですので、利用者が増えても新たなコスト発生はありません。

注2 高速データ検索:
特許出願中
注3 プロセッサライセンスツール:
搭載するサーバのCPU数に応じてライセンスが必要となる形式
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WindowsVISTAおよびIE7.0をご使用時の注意事項

WindowsVISTAおよびIE7.0をご使用時の注意事項をご紹介します。

マルチコアプロセッサ搭載サーバのライセンスについて

マルチコアプロセッサ搭載サーバのライセンス算出方法を掲載しています。

体験セミナー開催中!!

実際にパソコンを操作していただき、Naviイントラエースの機能をご紹介します。
ぜひこの機会に、Naviイントラエースの利用イメージをご確認ください。

お知らせ


お問い合わせ

Naviイントラエース担当
電話: 03-5703-7028(東京オフィス)
電話: 097-534-0402(本社)
Fax: 03-5703-7050(東京オフィス)
Fax: 097-536-3169(本社)