富士通

コンピュータ

汎用機

「汎用機」とは、企業の基幹業務や大学の研究などに用いられる大規模なコンピュータです。初期の汎用機には専任オペレータが必要でした。ここでは、富士通が過去に開発した主な汎用機をご紹介します。

※記した年は開発・発表・納入年


1954年

FACOM 100

1958年

FACOM 128B

1959年

FACOM 212

1960年

FACOM 138A

1961年

FACOM 222

1965年

FACOM 230-10

1968年

FACOM 230-60

1975年

Amdahl 470V/6

1976年

FACOM M-190

1978年

FACOM M-200

1981年

FACOM M-380モデルグループ

1985年

FACOM M-780モデルグループ

1990年

FUJITSU M-1800モデルグループ

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